TOP / レシピ / お酒にぴったり!鶏肉(チキン)を使ったおつまみ60選【レシピ】

ガッツリメインディッシュからおつまみまで、コッテリからアッサリまでとにかくレシピの幅が広い鶏肉はお酒との相性はもちろんバッチリです。

鶏肉の魅力は、どんな味付けやソースにも相性が良く様々なお酒と調和する汎用性の高さ。

さらに、他のお肉に比べてヘルシーなことから減量中の人や体重が気になっている人でも食事とお酒が楽しめる、最高の食材です。

是非お気に入りのレシピを見つけて参考にしてください。

お酒に合う!鶏肉を使ったおつまみレシピ60選

チキン

和風フォー鍋

ヘルシーでさっぱりとしたフォーをお鍋で和風にアレンジ。

みりんや日本酒などの調味料を使っているので、優しい味で食べやすくなっています。

パクチーとの相性はもちろん抜群ですし、苦手な方は水菜に変えるとより日本の鍋感が増します。

レモン果汁を入れると、より味がサッパリするので白ワインと相性がよくなり、シラチャーソースを入れて少しピリ辛にするとハイボールが進みます。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】あのベトナム料理を和風なお鍋にアレンジ「和風フォー鍋」

本格水炊き

手羽先を使った簡単で本格的な水炊きを紹介。

コクのある本格スープを作るポイントは20分中火で煮た後に30分放置することです。

あとはお好きな具材を入れて煮たら完成。

ポン酢や柚子コショウ、七味唐辛子などで食べると焼酎が止まりません。

一工夫で冬のお鍋の充実感がより増します。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】ちょっとしたひと手間でできる「本格水炊き」

れんこん月見つくね

th_P1017136

お家で簡単!鶏ひき肉を使ったれんこん月見つくね。

作り方は鶏ひき肉・細かく切ったれんこん・塩こしょう・ごま・卵白をボウルで混ぜる、焼きながらタレと絡めて完成。

れんこんのシャキシャキ感がいいアクセントになります!

ビールを片手に、つくねに黄身につけて月を見ながら秋の季節を感じるのがおすすめです。

詳しいレシピはこちら!

中秋の名月の夜。ビール片手に食べたい「れんこん月見つくね」

塩つくね

お酒が止まらなくなること必至の塩つくね。

実は手を汚さずに簡単につくねを作れるんです。

作り方は材料を袋に入れてモミモミして、袋の端を切って少しづつ出して焼けば完成。

しっかりきいた塩気とブラックペッパーの刺激がビールを呼び、ビールを飲むとビールがつくねを呼びます。

圧倒的なコンビネーションを楽しんでください。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】お家でカンタン居酒屋気分!お酒がススム「塩つくね」

鶏ごぼうつくね

ごぼうが入ったつくねを紹介します。

一度玉ねぎとごぼうを焼いてからつくねに入れているので食べ応えは十分です。

醤油とみりんで味付けをして、残ったタレを少し黄身たらしてつくねをつけて召し上がってください。

ごぼうのシャキシャキ感が楽しめるれんこんつくねも一緒に作ってみてはいかがでしょうか?

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】卵黄をとろり絡めてネットリ美味しい「鶏ごぼうつくね」

鶏モモ肉のナンプラー焼き

鶏肉はアジア料理との相性もバッチリです。

ビールと相性が抜群ですし、簡単に南国気分を味わうことができます。

作り方は鶏肉と玉ねぎを焼き、味の決め手のナンプラーで味つけして完成です。

お好みで一味唐辛子とパクチーをトッピングすればやみつきになること間違いなしです。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】ビールに合う!香りでそそられる「鶏モモ肉のナンプラー焼き」

鶏もも肉のココナッツブラウンシチュー

寒い日にホッとするおいしさ、鶏もも肉のココナッツブラウンシチュー。

玉ねぎと鶏もも肉を炒め、ココナッツミルクと仕上げにナンプラーを入れて煮込んだら完成。

おつまみはもちろんご飯にかけてもおいしいのでおすすめです。

ココナッツは軽く香る程度なので、ココナッツミルクが苦手な人もぜひ挑戦してください。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】ココナッツの香りで南国気分「鶏もも肉のココナッツブラウンシチュー」

鶏もも肉のバターナンプラー焼き

お家でがっつりお肉の気分なら、本格鶏もも肉のバターナンプラー焼き。

フライパンにバターを溶かして、下味をつけた鶏もも肉を皮がパリパリになるまで焼いていき、仕上げにナンプラーをかければ完成。

とにかくナンプラーがいい味出してます。

パクチーをたっぷりのせるだけじゃなく、鶏もも肉を焼くときに根を入れることで香りがつき、より本格的なエスニック料理になります。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】ビールが進む!家でお手軽エスニック風「鶏もも肉のバターナンプラー焼き」

パクチーソースでチキンソテー

パクチーに鶏肉をのせるくらいインパクトのあるパクチー感が楽しめます。

主役のパクチーソースはパクチー・長ネギ・生姜のみじん切りと醤油・ごま油・砂糖を混ぜ合わせて作ります。

下味をつけた鶏肉だけでもしっかりおいしいですが、パクチーソースをかけるとより美味しくなります。

生パクチーも添えてパクチーを思う存分食べちゃいましょう。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】旨味たっぷりソースが最高「パクチーソースでチキンソテー」

バインミー

ベトナムのサンドイッチの、バインミーを紹介します。

作り方は超簡単で、具材は甘辛ダレと酸味とハーブが入っていればなんでもOK。

例えば、鶏モモ焼き鳥串のタレ味・なます・パクチーにクリームチーズやスパイスと身近な食材でそれらしいバインミーができます。

朝やお昼ご飯にはもちろん、お昼からビールを飲む贅沢な日にもおすすめの一品です。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】余ったなますが大活躍!ベトナムサンドイッチ「バインミー」

フィリピン風チキン煮込み

日本ではあまりなじみのないフィリピン料理に挑戦してみましょう。

今回紹介するフィリピン風チキン煮込みは、フィリピン版の酸っぱ煮なので抵抗なく食べれます!

味付けに醤油・酢の他にナンプラーを使っていることがポイントです。

ローリエ(月桂樹)の葉を2,3枚入れて煮込むとさらにエスニックな風味に仕上がるので、お好みで入れてください。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】酸味が効いたさっぱり味!「フィリピン風チキン煮込み」

香味野菜とピリ辛胸肉

材料を切って和えるだけの簡単レシピでおいしい香味野菜とピリ辛胸肉。

さっぱりとした鶏胸肉にパクチーの香りとミョウガのアクセント、コチュジャンの辛味が組み合わさりビールが止まらなくなります。

お好みでごまをかけたりにんにくを加えたりすると悪魔的なおいしさに・・!

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】ビールが止まらない!香るおつまみ「香味野菜とピリ辛胸肉」

スパイシー鶏スペアリブ

やみつき御免のスパイシー鶏スペアリブ。

揚げたチキンを調味料を混ぜたけのシーズニングをまぶして完成。

チキンさえ揚げれば調味料をまぶすだけの簡単調理なので、足りなくなったらどんどん足しちゃいましょう。

スパイシーさが喉に潤いを求めさせ、自然とビールに手が伸びてしまいます。

暑い夏に汗をかきながらガッツリビールを飲むのもよし!寒い日に体を温めながらビールを楽しむのもよし!

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】気分はまるでメキシカンレストラン!「スパイシー鶏スペアリブ」

鶏のひとくち柚子胡椒炒め

ジューシーな鶏肉を柚子胡椒がピシャリとシメる、お酒との相性も抜群のおつまみ!鶏のひとくち柚子胡椒炒め。

調理は本当に簡単!鶏肉を炒めて味付けをするだけ。しかも味付けは柚子胡椒と醤油と料理酒のみ!

柚子胡椒をチューブのものから瓶のものにしたり、ライムやシークワーサーなど柑橘系を絞るとよりおいしくなります。是非試してみてください。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】柚子胡椒の上品な香りと辛味がアクセント「鶏のひとくち柚子胡椒炒め」

手羽先の塩焼き

シンプルな組み合わせの絶品コンビ 、手羽先の塩焼き。

レシピももちろんシンプルで、手羽先をすり下ろしにんにくと塩コショウでマリネして焼くだけ!

外はパリッと、中はジューシーな手羽先は食べるのも、ビールを飲むのも止まりません。

シンプルな味付けなので、どんどんお好みで味変していくことも可能です。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】皮パリッ!中しっとり!福岡県民のソウルフード「手羽先の塩焼き」

バターチキン

お家でオシャレディナーに絶対おすすめの鶏肉料理、バターチキン。

鶏のもも肉の両面ににんにくと塩を塗り込み、たっぷりとバターを溶かしたフライパンで焼き上げるだけ。

メインディッシュが簡単に作れるので、スープやパン、サラダ等々他の料理を作る余裕も生まれます。

ワイン片手にオシャレな夜を演出してみては?

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】たっぷりのバターで焼く幸せな味「バターチキン」

手羽のてりてり焼き

手羽先のタレ焼きを思う存分たのしみませんか?お家で作れる手羽のてりてり焼き。

漬け込んだ手羽先をタレにくぐらせながらグリルで焼いて完成。

お好みで一味唐辛子やブラックペッパーをかけてもすごくおいしいです。

もちろんビールとの相性も抜群です。

焼き鳥屋さんではできない、タレだけを飽きるまで食べる日にしましょう!

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】ビールがグイグイ進んで止まらない!「手羽のてりてり焼き」

ジャークチキン

4種類のスパイスにじっくり漬け込んだ本格ジャークチキンです。

調味料を混ぜて作ったシーズニングに半日から1日つけたらあとは焼くだけ。

鶏肉が安く手に入った時に多めに買って休日につけて平日に焼くだけ!というのはどうでしょうか?

サッパリとしたサラダがあればよりヘルシーな食卓になるのでおすすめです。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】ビールがすすむ!スパイシーさがたまらない「ジャークチキン」

梅しそチキン

鶏肉だからこそサッパリとした味付けが合う!夏に食べたいサッパリ料理の梅しそチキン。

焼いた鶏肉と梅としそがきいたソースを絡めるだけの簡単レシピ。

最後にトッピングする大葉が相まってサッパリ感が増します。

ビールや焼酎はもちろんレモンサワーなんかも良いのではないでしょうか。

ちなみにこの梅ソースはそうめんなどと相性が良いので是非覚えてみてください。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】暑い夏でもさっぱり食べれちゃう!「梅しそチキン」

バッファローチキンウィング

とにかくホットでスパイシーなチキン!バッファローチキンウィング。

片栗粉をまぶした手羽元を素揚げにしたら、ケチャップ・タバスコ・にんにくチューブを混ぜたソースと絡めるだけ。

辛さがビールを加速させるおいしさになっています。

鶏肉は食べ応えには手羽元がぴったりですが、手羽先でも手羽中でも骨なしでもおいしいので是非挑戦してみてください。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】スパイシーさが癖になる!旨辛「バッファローチキンウィング」

カリふわチキン

手間いらずでやみつきになるカリカリチキンをおつまみにしませんか?

ボウルにネギ・卵・片栗粉・鶏むね挽肉・ごま・片栗粉・酒を混ぜ合わせフライパンでこんがり焼きあげれば完成。

ケチャップでナゲット風に食べたりブラックペッパーでスパイシーにしたり、チリソースでアジア風とアレンジは自由です。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】ズボラな方でも簡単美味しい!病みつきおつまみ「カリふわチキン」

チキンピカタ

006

簡単で手ごろに作れるオシャレおつまみのイタリア料理チキンピカタ。

下準備をしたむね肉を卵液をかけながら焼いていきます。

卵にチーズを入れることで仕上がりのコクやまろやかさが生まれます。

スパイシーで食べ応えのあるチキンと甘みがありふわっとした卵のハーモニーを楽しんでください。

チキンの他にもポークや魚、野菜のピカタもあるので色々な食材のピカタに挑戦してみてください。

詳しいレシピはこちら!

超簡単!気まぐれに作れる「チキンピカタ」〜ご褒美おつまみ vol.1〜

手羽先唐揚げ

001

鶏肉といえば唐揚げですよね!なんと10分で作れる名古屋名物の手羽先唐揚げを紹介します。

ポイントは油を使わずにフライパンで醤油・みりん・煎りごまに下準備した手羽先を調理することです。

手羽先ができたあとはそのタレを煮詰めて万能ダレにしても卵を入れて味玉にしてもおいしい。

簡単で早くでき、おいしく、他の料理もおいしくする魔法のレシピなのでぜひ試してみてください。

詳しいレシピはこちら!

サクジュワ食感に感動!わずか10分で出来る!名古屋名物『手羽先唐揚げ』の作り方

チキンの照り煮

老若男女が大好きなチキンの照り焼きですが、実は放っておくだけでできるんです。

鍋に調味料と鶏肉を入れて、煮詰まるまで加減を見ながらひっくり返すだけ!

じっくり作っているのでとても柔らかいですし味も染みています。

おつまみだけでなく。ご飯の上に乗せて

チキン丼にしたり、パンに挟んでテリヤキバーガーにも。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】鍋に入れるだけ!オカズにも便利な「チキンの照り煮」

豆腐鶏そぼろ

鶏そぼろ

鶏そぼろが好きな人はたくさんいると思いますが、柚子コショウを入れたことはありますか?

柚子コショウのパンチがお酒にぴったりなおいしいおつまみになります。

ご飯ではなく豆腐とそぼろを混ぜ合わせるので、食べ応えがしっかりとあります。

そぼろが好きな人はもちろん、あまり食べてことがない人にもおすすめの一品です。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】冬に食べたくなる大人つまみ「豆腐鶏そぼろ」

たっぷり人参と鶏むねのごま和え

人参とむね肉のさっぱりした食感に濃厚なごまダレが絡むたっぷり人参と鶏むねのごま和え。

1年中いいおつまみになりますが、特に夏にさっぱりいただくのがおすすめ。

簡単に作りたい人は、市販のごまドレッシングを使ってもおいしいです。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】リピート確実の激ウマおつまみ!!「たっぷり人参と鶏むねのごま和え」

鶏のゆかり焼き

ふりかけのゆかりを使った鶏のゆかり焼き。

ゆかりはご飯にかけてもおいしいですが、鶏肉について焼いてもおいしいです!

このおつまみの作り方はとても簡単で、むね肉にゆかりと昆布茶を混ぜて焼くだけ。

この昆布茶が味に深みを出すポイントになります。

ビールとの相性はもちろん、日本酒や焼酎との相性も抜群です。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】〇〇を使うから失敗なし!「鶏のゆかり焼き」

しいたけと鶏肉の皿蒸し卵

どんなお酒とも相性が良い万能おつまみのしいたけと鶏肉の皿蒸し卵。

作り方はしいたけと鶏肉を焼き、溶いた卵と混ぜてレンジでチンするだけ。

1人で豪快に食べてもみんなで食べてもOK。

しいたけの旬は、春(3~5月)と秋(9~11月)の2回あるので卵の中に隠れてるリーズナブルで大ぶりなしいたけをぜひ楽しんでください。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】新しいのに懐かしい味!お酒のお供に最適な「しいたけと鶏肉の皿蒸し卵」

鶏むねときのこのとろみ焼き

片栗粉のとろみがクセになる、鶏むねときのこのとろみ焼き。

下準備をしたむね肉を焼き、エリンギと炒めたら完成。

先にむね肉に片栗粉をつけるのでダマになる心配がなく、誰でも上手に作ることができます。

エリンギの肉厚感も相まって食べ応えは十分です。

お好みでにんにくやバターを少しつけると飽きが来ないおつまみの完成です。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】しっとり優しい味のおつまみ「鶏むねときのこのとろみ焼き」

鶏の大葉チーズ巻き

お手軽でオシャレでおいしい鶏の大葉チーズ巻き。

大葉にひき肉とチーズを乗せて焼くだけの簡単レシピですが、作り方を見ただけでおいしそうですよね!

大葉でさっぱりとした味からチーズがとろける味の変化は箸が進むこと間違いなし。

少し塩気があるのもクセになりお酒も進みます。

見た目もオシャレなので急な宅飲みでもOK!

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】乗せて・巻いて・焼いて・旨い!!「鶏の大葉チーズ巻き」

鶏ひき肉のうす揚げロール

th_P1015010

オシャレな見た目でおいしい鶏ひき肉のうす揚げロールですが、実は簡単に作れます。

開いた油揚げにこねたひき肉をのせて、巻き込み焼くだけ。

一緒に海苔を巻き込むことが見た目をより華やかにするポイントです。

中に巻く具材やトッピング、合わせるお酒のアレンジは自由なので、お気に入りの組み合わせをぜひ見つけてください。

詳しいレシピはこちら!

アレンジで自在!小料理屋で出てきそうな『鶏ひき肉のうす揚げロール』のレシピ

手羽じゃが

ほろほろの手羽先と旨みが詰まった新じゃがが楽しめる手羽じゃが。

手間がかかるように見えますが、鍋に入れてしまえばコトコト煮込むだけです。

ビールはもちろん、ザ日本のおつまみなので日本酒や焼酎との相性が抜群です。

他にも季節に合わせて大根やカブ、卵などをお好みの具材を煮込んでみてはいかがでしょうか?

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】とろとろお肉としみしみ新じゃがの「手羽じゃが」

かんたん油淋鶏

実はお家で簡単に作れる本格中華の油淋鶏。

鶏肉と下準備さえできていれば、あとは焼いて盛り付けるだけです。

油もいつもの焼き料理よりも少し多いくらいの分量なので処理も楽チン!

下準備が少し手間がかかるので、休日に仕込んで休日、平日に食べるのが楽です。

黒ビールとの相性が抜群なので、ぜひ普通のビールと黒ビールを用意して飲み比べてみてください。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】おうちで本格中華ができる!「かんたん油淋鶏」

鶏アボカドのおろし和え

鶏アボカドのおろし和え一言で表現するならONE TEAM!

主役のアボカドと鶏肉が濃厚さと食べ応えを演出し、大根おろしがアボカドのクリーミーさにサッパリ感を与え、鶏肉のサッパリ感にみずみずしさを加えるという縁の下の力持ちです。

さらにわさびのツーンが後味をピシャッとシメてくれます。

チーム一丸となってお酒ライフを楽しませてくれること間違いなし。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】無限に食べれるさっぱりおつまみ!「鶏アボカドのおろし和え」

ごろごろ野菜と鶏の味噌バター炒め

おいしいこと間違いなしの味噌バター!冬にぴったりのおつまみです。

なすにれんこん、鶏肉とおつまみの箸が止まらなくなること注意。

がっつり食べてしっかり飲んじゃいましょう。

しめじや他の具材も入れてお好みでアレンジしちゃいましょう!

味噌バターのソースは応用も効くため、ぜひ覚えて活用してください。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】魅惑の香り!箸が止まらない「ごろごろ野菜と鶏の味噌バター炒め」

鶏とナス・ピーマンの味噌炒め

旬の夏野菜を存分に使った鶏とナス・ピーマンの味噌炒め。

今回の主役は鶏肉じゃなく夏野菜!

旬のナスとピーマンは大ぶりでお買い得でおいしいといいことづくしなのでぜひ挑戦してほしいレシピです。

汗をかいた夏だからこそ、味噌ダレの塩気が体にしみわたります。

ビールと一緒に食べても、ご飯のお供にもぴったりの一品です。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】野菜が主役の炒め物!「鶏とナス・ピーマンの味噌炒め」

鶏レバニラ炒め

本当に簡単!5分でできるみんな大好き鶏レバニラ炒め。

簡単かつ早くできる理由はレバー串を買って来ちゃうからです。

もちろんお家でレバーを焼いてもいいですが、疲れた時やすぐ飲みたいときはおすすめですよ。

レバー串とニラを炒めて焼き鳥のタレと片栗粉を加えて完成。

少し手間をかけるだけでお店に負けないレバニラができちゃいます。

今夜のビールのお供にいかがでしょうか?

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】下処理一切なしで超簡単!5分で完成「鶏レバニラ炒め」

豚バラとキャベツのポトフ

冬にぴったり!ゆずがきいた豚バラとキャベツのポトフ。

このおつまみの最大の特徴はすりおろしたゆずの皮を入れることです。

ポトフにゆずが入るだけで一気に和風テイストに大変身。

冬の時期であれば多めに作って朝晩に飲んだりお酒のおつまみやシメにもなるので、ぜひ挑戦してみてください。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】ゆずの香りがアクセント!「豚バラとキャベツのポトフ」

チキン南蛮風おつまみ

th_P1016967

お酒のおつまみの中でも人気のチキン南蛮ですが、お家で簡単にチキン南蛮風のおつまみを作りましょう。

鶏肉は下準備をして卵にくぐらせて揚げ焼きすればOK。

そのまま普通のタルタルソースで食べてももちろんおいしいですが、ぜひらっきょうタルタルソースに挑戦してください。

らっきょうの食感と酸味がチキンと相性抜群です。

詳しいレシピはこちら!

らっきょうのタルタルソースが決め手「チキン南蛮風おつまみ」

ふっくらチキンソテー

th_P1015705

シンプルメインディッシュのふっくらチキンソテー。

こだわりの一品を簡単に作ることができます。

ソテーがシンプルだから、サイドディッシュのサラダは少し味を濃いめにして・・なんて考えながら作るのもたまには悪くないのではないでしょうか?

詳しいレシピはこちら!

片面焼き!ポイントを押さえるだけでこんなにおいしくなる!『ふっくらチキンソテー』の作り方

鶏むねカリカリ焼き

シンプルイズベスト!やめられない止まらない鶏むねカリカリ焼き。薄く切ったカリカリむね肉の塩気とブラックペッパーがおつまみとしてハイスペック。

手軽に食べれるので気をつけないとすぐなくなってしまいます。

少しお腹が空いたら焼いたフランスパンに挟んで食べるのもおいしい!

食べるか食べないかはとりあえず作ってから考えましょう。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】地味な見た目で脅威の中毒性「鶏むねカリカリ焼き」

鶏肉のガーリック煮込み

がっつり飲んでいい日なら断然おすすめな鶏肉のガーリック煮込み。

カリッと焼けた鶏肉と玉ねぎ・にんにくに白ワインを入れて煮込んでいくのがおいしさのポイント。

とろみがついたスープはしんなりした玉ねぎと絡みダイレクトにおいしさを感じます。

どんなお酒にもあう一品なのでぜひ作ってみてください。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】食欲そそる!旨味ぎっしり「鶏肉のガーリック煮込み」

鶏胸肉のごま焼き

ごまの香ばしさとピリッと刺激の柚子コショウの相性が抜群の鶏胸肉のごま焼き。

マヨネーズと柚子コショウを揉み込んだ鶏むね肉にごまをつけて焼き、仕上げにごま油を入れると風味のよいおつまみの完成です。

ビールのお供はもちろん、日本酒や焼酎でキュッと味わうのもおすすめです。

お好みですりごまをまぶしてごま感マシマシにするのもおいしいですよ。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】香ばしさがたまらない!大人のおつまみ「鶏胸肉のごま焼き」

レンコン団子

ゴロゴロレンコンとプリプリエビに鶏肉の食感が楽しめるレンコン団子。

レシピは下準備をしたエビ・レンコンを袋井入れて叩き、ひき肉・卵・調味料を入れて混ぜて焼いて完成です。

おいしさのポイントは食感を残すために具材を潰しすぎないようにすることです。

ビールとの相性が抜群の一品。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】ゴロゴロ・ぷりぷり食感が病みつきに!「レンコン団子」

チキンとしめじの旨味炒め

さっと作れるおいしいおつまみ、チキンとしめじの旨味炒め。

鶏肉としめじをフライパンで焼き、味付けをするだけ。

味付けはバター醤油ならぬバターナンプラーが最大の特徴です。

鶏肉のサッパリ感としめじのジューシーさに加えて魚介の旨みが詰まったナンプラーの出汁が合わさっておいしさが口いっぱいに広がる一品です。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】ナンプラーの美味しい使い方!「チキンとしめじの旨味炒め」

万願寺とうがらしの肉詰めチーズ焼き

辛味がなく、肉厚で甘い万願寺とうがらしを使った肉詰めチーズ焼き。

ひき肉とチーズに軽く塩コショウで味付けしとうがらしに詰めて焼くだけで完成です。

万願時とうがらしの甘みと鶏肉のサッパリ感、塩コショウのスパイシーさがたまりません。

万願寺とうがらしは夏が旬の野菜なのでぜひ作って見てください。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】甘くてジューシーな夏野菜「万願寺とうがらしの肉詰めチーズ焼き」

とりから温野菜

そのままでも十分おいしい唐揚げですが、少しだけ手を加えてもっとおいしくしませんか?

調理は簡単。一口大に切った唐揚げとレンコン、パプリカを炒めて、塩コショウで味付けをするだけ。

唐揚げの油っぽさがレンコンとパプリカでさっぱりし、かつ塩コショウの味付けでよりスパイシーになります。

唐揚げはお惣菜で売っているものを買えば簡単にできちゃいます。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】お惣菜を使って簡単ごちそう!「とりから温野菜」

チキンの塩煮込み

カラフルで栄養バランスのよいおつまみチキンの塩煮込み。

しっかりとした塩気がチキンと絡み合い、お酒をすすませます。

また、ズッキーニとトマトは口の中をさっぱりさせ食感のアクセントにもなるので、野菜→肉のスパイラルが止まりません。

お酒を飲むとビタミンが不足しがちになるので、野菜のおつまみは健康にもおすすめです。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】カラフルな食卓に!簡単おいしい「チキンの塩煮込み」

豆腐ナゲット

とにかくヘルシーなのが特徴の豆腐ナゲット。

ひき肉を使わずに豆腐を使っているのでとてもヘルシーです。

しっかりとしたナゲットの食べ応えを出すために鶏むね肉を使ってふわふわな豆腐の中のいいアクセントになっています。

鶏むね肉もヘルシーな食材ですし、油で揚げないのでまさにヘルシーおつまみキングと言えます。

詳しいレシピはこちら!

食べて驚く初めての食感!ヘルシーなおつまみ「豆腐ナゲット」

鶏むね肉のバジルソース煮

簡単レシピですぐできる、オシャレな鶏むね肉のバジルソース煮。

鶏肉を焼き目が軽くつくまで焼いたら、バジルソース・練りごま・塩を入れて煮込んでいけば完成です。

市販のバジルソースは油分と濃厚な乳分のような役割も果たすので、鶏むね肉がとてもジューシーになります。

お酒との相性もバジルの豊かな香りとにんにくの味わいでワインがどんどん進みます。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】淡白な鶏むね肉がジューシーに!ワインがすすむ「鶏むね肉のバジルソース煮」

自家製鶏ハム

本当においしく簡単に作れる自家製鶏ハム。

下準備が大変なハムですが、今回は砂糖と塩をすりこんで寝かせるだけなので簡単です。

寝かせたらあとは茹でるだけで完成です。

そのままブラックペッパーやマヨネーズなどなどお好きにトッピングしてもよし。パンに挟んだりサラダにしたりと他の料理と組み合わせてもよし。お好きな食べ方でお酒を楽しんでください。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】面倒なことを全て取り払った!簡単過ぎる「自家製鶏ハム」

バジルモッツァレラチキン

簡単豪華なイタリアンメインディッシュのバジルモッツァレラチキン。

簡単ですがめちゃくちゃおいしいです。

胸肉にチーズとバジルソースを挟んで塩胡椒をし、焼けば完成です。

メインのチキンにスープやパン、ワインなどフルコースで揃えたら最高の食卓になること間違いなし。

また、胸肉はとてもヘルシーなので、糖質制限中の方もしっかり満足できます。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】糖質制限ダイエッターにもオススメ「バジルモッツァレラチキン」

チキンとトマトのモッツアレラ煮

オシャレで贅沢な味わいのチキンとトマトのモッツアレラ煮。

作り方は簡単!下準備をした鶏肉とトマトを強火で絡め、チーズを入れて完成。

お好みでバジルをかければレストランで味わえるような高級感がある一品に。

トマトとモッツアレラチーズの相性が最高です。

ふわふわのフランスパンとワインを用意して豪華に召し上がってはいかがでしょうか?

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】失敗なしの絶品「チキンとトマトのモッツアレラ煮」

チキンのワインデミグラス煮込み

チキンのデミグラス煮込みなんておいしく贅沢な食べ物は、作るのに相当手間がかかると思ってませんか?

実はとても簡単に作れるんです。

玉ねぎと鶏肉を炒めたら、赤ワインを入れて煮込み、そのあとデミグラスソースを入れて煮込み、仕上げにケチャップを入れて完成です。

めんどくさそうですが、基本的に煮込んでいるだけなので手間いらず!

赤ワインを入れることで本格デミグラスが味わえます。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】余った赤ワインで作る!「チキンのワインデミグラス煮込み」

イタリアン筑前煮

お正月の定番料理を大胆にイタリア料理風にアレンジ、イタリアン筑前煮。

ざっと説明すると、オリーブオイルで鶏肉と野菜を炒め、バジルソースで煮込んだら完成。

他にも和風おかずがある場合は、最後に醤油を入れると相性をキープできます。

また、今回は1から作りましたが、すでに筑前煮がある場合でもバジルソースを少しかけるとおいしく味変ができます。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】いつものおせちに飽きた人必見!和と洋の融合「イタリアン筑前煮」

茄子と鶏むねのミルフィーユ焼き

料理のコツは薄く切るだけ!簡単だけどオシャレな茄子と鶏むねのミルフィーユ焼き。

薄く切ったナスと下味をつけた鶏肉を重ねてトースターで焼くだけ。

マヨネーズとマスタードの味わいがビールをどんどん進ませます。

またマスタードが白ワインと、マヨネーズが日本酒と相性が良いのでどんなお酒にも合う万能おつまみです。宅飲みのおつまみにもおすすめです。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】ジューシーが溢れる!「茄子と鶏むねのミルフィーユ焼き」

パクチーソースで海老ワンタン

プルプル食感とちゅるんとした喉越しの海老ワンタンをお家でお酒と楽しんでみませんか?

一見作るのはめんどくさそうですが、そんなことはありません。

パクチーソースは調味料と切ったパクチーを混ぜるだけ。

下処理をした海老とタネの具をボウルで混ぜてワンタンの皮で包んで完成です。

おいしいワンタンにパクチーの香りと黒酢のソースの味わいはパクチー好きにはたまらない一品です。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】熱々ぷるん!病みつき「パクチーソースで海老ワンタン」

鶏胸肉のマヨコチ炒め

マヨネーズとコチュジャンの組み合わせがお酒に合わないわけがない!

マヨネーズのクリーミーなコクとコチュジャンの辛さがビールを進ませます。

下準備をした鶏肉を焼き、調味料で味付けをしたら完成です。

おいしいのでぜひ挑戦してください。後悔させませんよ!

詳しいレシピはこちら!

 コスパ良し!ヘルシー!美味しい!「鶏胸肉のマヨコチ炒め」

ささみのマスタードマリネ

簡単ヘルシーなささみのマスタードマリネ。

下処理してレンジで加熱したささみをほぐし、マヨネーズとマスタードのソースと混ぜ合わせて完成です。

そのままおつまみにするのはもちろん、サラダに乗せたり、サンドイッチの具にしてもおいしいです。

特に夏場は冷蔵庫で冷やして食べると◎

冷やした白ワインと合わせるとさらに清涼感を味わえます。

詳しいレシピはこちら!

【レシピ】冷やした白ワインのお供に!高タンパクのデリ風おつまみ「ささみのマスタードマリネ」

チキンのカチャトーラ

パスタのソースやごはんにかけても、ワインにぴったりのあったかおつまみのチキンのカチャトーラ。

カチャトーラは鶏肉や玉ねぎ、マッシュルーム、トマトなどを煮込んだイタリアの家庭料理です。

鶏肉と玉ねぎを炒め、水・白ワインビネガー・コンソメで煮て、最後にマッシュルームを加え、味を整えて完成です。

詳しいレシピはこちら!

濃厚なのにさっぱり!?イタリアの家庭料理「チキンのカチャトーラ」

まとめ

チキン

お気に入りの鶏肉料理は見つかったでしょうか?

鶏肉はおつまみはもちろん、メインディシュや他の料理とも組み合わせるとより楽しい食卓になること間違いなし。

意外な組み合わせもありましたが、どの料理も材料があれば作りやすく、誰でも簡単に作ることができるのでぜひ挑戦してみてください。

また、その時の気分や飲むお酒によって具材や味付けを変えることができるのでオリジナルのアレンジレシピでお酒を楽しんでくださいね。