【伝統のロースハム × クラフトビール!】「鎌倉ブリティッシュ・ヘリテージセット」限定発売
鎌倉ハム富岡商会は、英国アンティーク博物館 BAM鎌倉および鎌倉ビール醸造との3社コラボレーションセット「鎌倉ブリティッシュ・ヘリテージセット」を、2026年9月23日(水)より、鎌倉ハム富岡商会公式オンラインショップにて、数量限定で販売すると発表しました。
いちばん身近な呑み仲間
Encounter Japanがメキシコに日本食ブランド「GOEN」3号店を開業し、中南米で7店舗体制に。広島県との友好提携を背景に日本酒を輸出、日本食材を提供する。ホテル併設型モデルで今後も出店を拡大する方針。
テクニカンの液体急速凍結機「凍眠」が中小企業省力化投資補助金の対象製品に登録。マイナス30℃液体で食感や風味を保つ技術で、酒蔵など全国4000社超が導入。補助金化で中小事業者の投資負担軽減が期待される。
やまやの27年3月期1Qは増収も減益。売上高391億円と2.5%増だが、酒販・外食両事業で人件費や光熱費の上昇が収益を圧迫し、営業利益は37.7%減。通期予想は据え置き、収益構造改善が課題。
ノンアルコールブランド「GINNIE」が世界共通ブランド「GIEN」へ刷新。株式会社GIENを設立し、香港・仏・米・シンガポールへ輸出開始。業務店向け新商品や日本茶抽出技術を活用し、日本発のグローバル展開を目指す。
アサヒGHDの2026年上期は営業利益が固定資産除売却損益で56%増。欧州・アジアが伸長する一方、日本・東アジアは減収で収益性が課題。海外成長の取り込みが今後の焦点。
キリンHDはカナダのサプリ大手ジェイミソンを約2183億円で完全子会社化。世界最大の北米市場に事業基盤を築き、ヘルスサイエンス事業を成長の柱として強化する戦略投資。
・「キリングッドエール」が発売約10カ月で累計販売本数1億本を突破 ・過去15年の高価格帯ビールで最も好調な売れ行き ・「グッドエールJAPAN」の寄付金額は目標4,000万円を上回り5,000万円を突破
・宝酒造インターナショナルが海外専用タカラ「焼酎ハイボール」ドライ・レモンを各国法規制対応仕様にリニューアルし、米国への輸出を新たに開始 ・米国への輸出開始はドライが2026年8月頃、レモンが2026年10月頃を予定。アルコール分7.2%、350ml缶で24本段ボール箱入り ・販売国はアジア・オセアニア・欧州に米国を追加。今後ラムネ割りのリニューアルも実施しグローバルブランド化を推進
サッポロHDの2026年中間決算は事業利益37%増の67億円。ビール販売好調で黒ラベル・ヱビスが総需要上回る。不動産事業への外部資本導入で親会社利益は2954億円に急増。ROE8%目標を1年前倒し達成した。
クレアシオン・キャピタルがBYO全株をモスフードサービスへ譲渡し、和食ブランドの国内外拡大と店舗展開強化が期待される。譲渡額は非公表
J.フロント リテイリングがピーロート・ジャパンの全株を取得、ワイン事業を戦略コンテンツ化し高級顧客開拓を推進する
・事業投資型クラウドファンディング「セキュリテ」で全国50社の日本酒蔵に116ファンドを組成し、累計約12.4億円を調達(調達率92.9%)
・累計出資者数はのべ29,562人で、約20年にわたり酒蔵の原材料仕入れ・設備投資・販路拡大・事業承継・災害復旧を支援
・焼酎・泡盛含む酒造メーカー全体では64社・132ファンドの実績があり、複数回利用する酒蔵も多い
いンテグルがKOBUSHIBEERスポンサーを初導入、2年で約100件のリード獲得。信頼関係重視の中長期戦略と社内波及効果を実証。
ヤッホーブルーイングが大阪府泉佐野市に新醸造所よなよなビアライズを開業、年間約900kL・来場者年間約7万人を目指す。