【全国各地の美味しいものに出会える!】クランド「旅するおつまみ」シリーズ4商品が販売
KURANDは、同社が運営するオンライン酒屋「クランド」にて、全国の美味しいものに出会える「旅するおつまみ」シリーズ4商品を、2026年1月29日(木)より販売していることを発表しました。
いちばん身近な呑み仲間
・津南醸造が2025年11月14日(金)から17日(月)まで台北国際酒展に参加し、日本酒の魅力を紹介
・鈴木健吾社長が食用米醸造の価値とサステナブル経営について講演を実施
・ミラノ酒チャレンジ白金賞受賞のGRANDCLASSなど最高峰シリーズを展示し高評価を獲得
シビレ株式会社は、2025年12月17日(水)に「にいがたSAKEナイト」を「ローカルハブスペース OFF TOKYO」にて開催すると発表しました。
今代司酒造は、蔵併設の直売店において、2025年12月12日(金)~12月30日(火)の期間、「年末感謝祭」を開催すると発表しました。
ANAクラウンプラザホテル新潟は、新潟清酒・28蔵元が集結する試飲&グルメイベント「2026 冬酒まつり」を、2026年2月8日(日)に開催すると発表しました。
・Fusicが天郷醸造所を関連会社化、12月1日完了
・議決権29.8%、優先株オプション行使で54.9%に
・貸付75百万円は事業開始の諸費用に充当
・高知大学と司牡丹酒造が共同で新日本酒「幸先~SAISAKI~」を開発し、2025年11月18日(火)より販売を開始
・世界で初めて報告された分析技術「MFS-IC」を活用し、開発初年度という短期間で目標とする酒質の実現に成功
・今後は県内の未利用酵母を解析し、地域の酒造業を支援するクラウドデータベース「TOSA」の構築を目指す
・インターホールディングスが、真空技術を活用した日本酒提供サービス「蔵出し真空酒」を正式リリース
・2025年12月3日から開催される「ドリンクジャパン2025」にて、サービスのデモと全国8銘柄の試飲を提供
・5社が連携し、真空容器、低温サーバ、IoTによる品質管理を組み合わせた統合ソリューションとして展開
・GASHUEが2026年1月よりインバウンド向け「飲食付カルチャー教室」を開始
・倒産件数が過去最高の居酒屋業界で、増加するインバウンド需要を捉え業態変革を図る
・口コミサイトでの高評価や受賞実績を強みに、日本酒文化のグローバルな発信を目指す
・福岡県の酒造スタートアップ「天郷醸造所」が、IT企業「Fusic」と資本提携
・伝統的な酒造りにクラウドやAIなどの技術を導入し、生産性の向上や新たな顧客体験の創出を目指す
・好調な主力ブランド「在る 宵」の展開を加速させ、将来的には海外市場への進出も視野に入れている
・オンキヨーが独自の音響技術を応用し、澤田酒造と共同で音楽振動で熟成させた日本酒を開発
・新商品「歓喜光 純米原酒 「第9」」は、醪(もろみ)にベートーヴェン「第九」を聴かせて醸造
・東京農業大学との共同研究や特許取得済みの独自技術「Matured by Onkyo」
たった1000円でもこんなに楽しめる!物価高の世の中でも、お酒好きの欲望は尽きません!この連載では、お酒好きが毎回テーマを決めながらコンビニで購入できる自分なりの「せんべろセット」を構築。今回のテーマは、コンビニでも手軽に買えるおつまみ「茎わかめ」を中心にせんべろセットを作っていきます。
和酒フェス実行委員会は、日本酒をはじめとする和酒の利き酒イベント「和酒フェス」を2025年11月8日(土)と11月9日(日)の2日間にわたり、中目黒GTタワー前広場で開催します。
・カルビーが福島県とのコラボ第3弾として新商品「堅あげポテト あさりの酒蒸しバター仕立て」を発売
・福島県の末廣酒造が製造する純米酒「あまいすえひろ」とのペアリングを想定して開発
・「若年層の日本酒離れ」という地域課題の解決を目指すプロジェクトの一環として企画
・リーフ・パブリケーションズとKeeylsがコラボし、オリジナル日本酒を開発
・京都のホテル『soyo-ne』『soyo-ka』で2025年9月から宿泊者に無料提供
・日本酒ブレンド体験施設『My Sake World』でホテルスタッフがレシピを開発