【新商品レビュー】酒好きの味方、あのチェーンがひとり飲みをさらに本気で取りにきた…!
中華チェーン「日高屋」で、2026年3月27日(木)から新メニュー&一部リニューアルがスタート。ひと足先に試食してきましたが、日高屋飲みがさらに加速しそうな内容でした!
いちばん身近な呑み仲間
・獺祭と三菱重工が、世界初となる宇宙空間での清酒醸造を目指すプロジェクトを開始
・2025年10月21日にH3ロケットで醸造装置と原材料を国際宇宙ステーションへ打ち上げ
・ISS「きぼう」で月面重力を模擬した環境下で醸造試験を実施し、将来の月面生活への貢献を目指す
・京都芸大、月桂冠、SCREENが産学連携でオリジナルラベルの日本酒を商品化
・京都芸大生がデザインした13種類のラベルを施した「月桂冠『特撰』」を数量限定で販売
・2025年10月15日から京都駅ビル芸術祭「ゲイジュツ ノ エキ2025/GNE」にて販売予定
・オープンハウスグループと近藤酒造が共同開発した日本酒リキュール「Shu Shu Shu Shu」を再販
・群馬県産の米や果物を使用し、日本酒と3種のリキュールを4本セットで提供
・2025年10月1日より400セット限定、価格は6,000円(税込)で販売
・株式会社WAKAZEが渋谷に初の直営店舗を2025年10月30日に開店
・監修は世界的バーテンダー鈴木敦氏、和フレーバーのオリジナルカクテルを提供
・若者にも楽しめる軽やかで本物志向のカクテル文化を目指す新業態
・MEAL FORWARDが開発した酸化防止装置「NOXY」は日本酒の品質劣化を防ぎ消費データ取得も可能
・オトムスビと業務提携し、和ばんざいスナック「宵酔」で「NOXY」を導入
・2025年10月19日に飲食店事業者向けの「NOXY」体験会を開催予定
・ナオライ株式会社が、世界的ソムリエの大越基裕氏とアドバイザー契約を締結
・独自の特許製法「低温浄溜」で造る和酒「浄酎」のグローバル展開を本格化
・地方の酒蔵と連携する「浄酎モデル」を推進し、能登復興や地方創生にも貢献を目指す
・ユナイテッドアローズとHakkaisan八海醸造が初のコラボレーションで日本酒「嗜酒Rishu UNITED ARROWS 2025BY」を2025年10月2日に発売
・メロンや和梨のような瑞々しい果実感のある香りと、うすにごりのシルキーなテクスチャーが特徴の飲みやすい日本酒
・コラボを機にHakkaisan社員のユニフォームをID UNITED ARROWSが企画提案し、来春以降の着用を予定
・2025年11月、フランス・ジロンド県ミオスに新たな清酒蔵「SAKÉ DE BORDEAUX」が開業
・カマルグ米、地元ボルドーの白ワイン酵母、アルカション近郊の地下水を使用した現地生産
・年間最大75,000本の生産能力で、3つのラインアップ(Prestige、Héritage、Voyage)を展開
・日本テクノロジーソリューションの“酒輪”プロジェクトが地球の歩き方と連動し日本酒を発売
・静岡県浜松市の花の舞酒造が地元産の米と水にこだわったオリジナル日本酒を提供
・地域の文化や魅力を五感で味わうことを目的に、旅先の魅力を詰め込んだパッケージで展開
・アライドアーキテクツが独自AI技術「CEPsリスニング」を活用し、沢の鶴の日本酒「SHUSHU Light」の若年層向け認知拡大を支援
・競合が言及していない独自の訴求軸を発見し、質の高いUGC創出による効果的な認知拡大を実現
・休日の昼間や週末の利用シーンに焦点を当てた戦略的アプローチで、カジュアルな日本酒体験を促進
株式会社haccobaの酒蔵「haccoba -Craft Sake Brewery-」から、日本酒の醸造過程でニセアカシアの花を一緒に発酵させたスパークリング日本酒「Topa!」が登場しました。
nomooo読者と編集部でつくるこのイベント。第2回となる今回は、2025年7月28日(月)に都内某所で「炭酸割で美味しいお酒プレゼン会」を開催しました!今回のテーマは「炭酸割で美味しいお酒」。参加者のみなさんに、それぞれ「炭酸で割って美味しい!」と思うお酒を1本ずつ持参いただき、試飲&プレゼン形式で楽しむスタイルで実施いたしました。
GOSSO株式会社のグループ会社である株式会社大髙商事は、池袋PARCO本館8階にある「和食 天ぷら 芳寿豚しゃぶしゃぶ 三代目 池袋じげもんとん」で、8月1日(金)から10月31日(金)までの期間限定で「牡蠣フェア」を開催すると発表しました。
2025年7月20日(日)、大阪市北区の日本酒原価酒蔵 天満店がグランドオープンしました。これを記念し、7月23日(水)から31日(木)までの期間限定で、時間無制限の飲み放題キャンペーンを開催します。