【新商品レビュー】酒好きの味方、あのチェーンがひとり飲みをさらに本気で取りにきた…!
中華チェーン「日高屋」で、2026年3月27日(木)から新メニュー&一部リニューアルがスタート。ひと足先に試食してきましたが、日高屋飲みがさらに加速しそうな内容でした!
いちばん身近な呑み仲間
日本酒ブランド「SAKE HUNDRED(サケハンドレッド)」のフラッグシップ「百光(びゃっこう)」は、2026年7月13日(月)~8月3日(月)にかけて、夏の抽選販売の応募受付を実施。通常の「百光」に加えて、夏の季節限定として"無濾過"の「百光」も数量限定で販売すると発表しました。
福知山にある結婚式場lu CREA<ル・クレア>は、「酒フェス vol.1」を、2026年8月14日(金)18:00~開催すると発表しました。
一ノ蔵は、毎年好評を博している夏季限定のスパークリング酒「一ノ蔵 幸せの黄色いすず音」を、2026年7月8日(水)より数量限定で発売していることを発表しました。
隠岐島の歴史ある酒蔵・隠岐酒造は、20歳からの若い世代に向けた新しい日本酒体験「Danshu?(ダンシュ)」を、2026年7月7日(火)より発売していることを発表しました。
宮城県酒造組合は、2026年7月31日(金)に、仙台市青葉区中央の「AER(アエル)5階 多目的ホール」にて、組合初となる宮城の日本酒を楽しむ立食イベント「宮城のお酒deナイトinAER」を開催すると発表しました。
Nexusは、TVアニメ「無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~」とコラボレーションした日本酒「純米吟醸 焔麗酔(えりす)」を発売。2026年7月6日(月)より予約受付を開始していることを発表しました。
よがんす白竜は、お米のテロワールやヴィンテージを味わう日本酒「YOGANSUの酒」の新酒(2025)「OKITA9241 無濾過生原酒」「OKITA9241 原酒一度火入れ」を、2025年7月9日(木)より販売すると発表しました。
パソナグループの株式会社匠創生は、熟成古酒のプレミアムブランド「古昔の美酒」シリーズから「古昔の美酒 1998」を、2026年7月2日(木)より販売していることを発表しました。
SCENTMATIC株式会社のソムリエAI「KAORIUM for Sake & Wine」が、ワイン登録銘柄数1万本を突破しました。AIが風味を言葉で可視化し、利用者の気分や好みに合ったお酒をレコメンドするシステムです。飲食店や小売店での導入拡大により登録銘柄数が順調に増加し、多言語対応で外国人対応も可能です。
獺祭ブルー酒蔵内にアートギャラリー「DASSAI gallery by GOCA」が開設されます。アートギャラリーGOCAと日本酒ブランド獺祭が、アートと酒を通じた文化発信を目指し協業。ニューヨーク州ハイドパークの酒蔵がアート展示の場へと拡張し、より幅広い層に現代アートと日本文化を届けます。
「SHICHIJI(PM7:00)」のように時間帯を銘柄名にした日本酒を展開している日本酒ブランドのHINEMOSは、『ペルソナ5: The Phantom X』とのコラボボトルを開発。「P5X×HINEMOS SPECIAL TASTING SET」の予約販売を、2026年6月24日(水)から開始していることを発表しました。
日本酒業界最大の団体である日本酒造組合中央会は、"日本酒と触れ合う機会を多くの方に知っていただくこと"を目的とした「日本酒イベントカレンダー 2026年7月版」を発表しました。
・九州大学 徳永信教授の担持金ナノ粒子技術が酒類の劣化臭・硫黄臭を除去し、実証実験フェーズに移行
・フードビジネスコンサルタント福山薫氏がプレCxOとして約9カ月間事業化を支援、酒造会社向けプロトタイプが完成
・2026年度内の創業を目指し、複数酒造会社での実証データ取得を推進する方針
・日本酒類販売がAI資料自動生成サービス「イルシル」を全社導入し、資料作成の属人化とデザイン品質のバラつき解消を目指す
・マーケティング・営業・経営企画の3部門で活用が進み、テンプレート統一や音声メモからの提案書自動構成など具体的な業務効率化を実現
・経営企画部門が中核となり研修やアンケートによる改善サイクルを構築、全社的なAI活用レベル向上を推進中