【新商品レビュー】酒好きの味方、あのチェーンがひとり飲みをさらに本気で取りにきた…!
中華チェーン「日高屋」で、2026年3月27日(木)から新メニュー&一部リニューアルがスタート。ひと足先に試食してきましたが、日高屋飲みがさらに加速しそうな内容でした!
いちばん身近な呑み仲間
白鶴酒造は、直営店限定ブランド「御影郷(みかげごう)」シリーズの春限定商品「白鶴 御影郷 純米大吟醸 白鶴錦」を、2026年4月10日(金)から白鶴公式オンラインショップと白鶴酒造資料館、白鶴御影MUSEで発売していることを発表しました。
日本酒専門の酒販店・さくら酒店は、世界酒蔵ランキング2019で第1位に輝いた銘酒「作(ZAKU)」を醸す清水清三郎商店と共創し、100年後の未来を見据えた日本酒プロジェクト「SAKE for 2126」を、応援購入サービス・Makuake にて、2026年4月8日(水)より開始していることを発表しました。
福光屋は、四季の気温に従って熟成させ、色、香り、味わいが大きく変化する濃熟タイプの長期熟成酒ブランド「百々登勢」から「NIRVANA 1990」と「NIRVANA 1992」の2種を、2026年4月8日(水)に新発売し、熟成酒・ワイン愛好家やギフト市場、海外市場に提案していることを発表しました。
白鶴酒造は、「白鶴 大吟醸 生酒 720ml」を、2026年4月10日(金)~8月末まで全国で期間限定発売すると発表しました。
日本酒ブランド「SAKE HUNDRED(サケハンドレッド)」は、阪神・淡路大震災を乗り越えた31年熟成 ヴィンテージ日本酒「現外(げんがい)」の優先販売申し込みを、2026年4月8日(水)より開始していることを発表しました。
一ノ蔵は、2026年4月18日(土)に「一ノ蔵 蔵開放」を開催すると発表しました。
一ノ蔵は、日本名門酒会加盟店向けの夏季限定商材「一ノ蔵 特別純米生酒 超辛口」を、2026年4月6日(月)より発売していることを発表しました。
モトックスは、蔵元と一緒に創り上げる、ワインのように世界で愛される日本酒「Craft Sake」シリーズより、「ボトルから直接飲める、すっきり爽やかテイスト」がコンセプトの低アルコール日本酒「ZUPPA うすにごりスパークリング」(250ml)を新発売していることを発表しました。
楯の川酒造は、マスコットキャラクター「たてにゃん」が杜氏を目指して歩んだ物語「杜氏への道」シリーズの最終章となる第6弾「しぼりの極意」を発売すると発表しました。
イズミセは、同社が手掛ける、氷温熟成を軸に日本酒を再設計するブランド「°Ondo(オンド)」の新商品「007 Meursault Cask −3℃ 2023 純米大吟醸」の販売を、応援購入サービス「Makuake」で、2026年4月6日(月)より開始していることを発表しました。
朝日酒造は、アルコール度数8%で純米大吟醸酒の新商品「小晴れ(こばれ)」を、2026年4月6日(月)より販売エリア限定で出荷していることを発表しました。
創業160周年を迎えた千代むすび酒造は、酒類の「GI(地理的表示)」に指定されている「GI鳥取」の基準で醸した、鳥取県固有の酒米「強力(ごうりき)」を50%まで磨いて仕込んだ日本酒「千代むすび 純米大吟醸 強力50GI(以下、強力50GI)」を、2026年4月1日(水)より新発売していることを発表しました。
JAPAN CRAFT SAKE COMPANYは、2026年4月17日(金)~4月29日(水)までの13日間、六本木ヒルズアリーナにて日本食文化の祭典「CRAFT SAKE WEEK 2026 with OMAKASE byGMO at ROPPONGI HILLS」を開催すると発表しました。
杉の森酒造は、suginomori brewery(スギノモリ・ブルワリー)として初となるアッサンブラージュ日本酒「narai terra(ナライ テラ)」の販売を、2026年3月31日(火)より開始していることを発表しました。