【読者参加型企画】お酒好きが「茎わかめ」と合わせる最強のコンビニせんべろセット作ってみた
たった1000円でもこんなに楽しめる!物価高の世の中でも、お酒好きの欲望は尽きません!この連載では、お酒好きが毎回テーマを決めながらコンビニで購入できる自分なりの「せんべろセット」を構築。今回のテーマは、コンビニでも手軽に買えるおつまみ「茎わかめ」を中心にせんべろセットを作っていきます。
いちばん身近な呑み仲間
・高知大学と司牡丹酒造が共同で新日本酒「幸先~SAISAKI~」を開発し、2025年11月18日(火)より販売を開始
・世界で初めて報告された分析技術「MFS-IC」を活用し、開発初年度という短期間で目標とする酒質の実現に成功
・今後は県内の未利用酵母を解析し、地域の酒造業を支援するクラウドデータベース「TOSA」の構築を目指す
・インターホールディングスが、真空技術を活用した日本酒提供サービス「蔵出し真空酒」を正式リリース
・2025年12月3日から開催される「ドリンクジャパン2025」にて、サービスのデモと全国8銘柄の試飲を提供
・5社が連携し、真空容器、低温サーバ、IoTによる品質管理を組み合わせた統合ソリューションとして展開
・GASHUEが2026年1月よりインバウンド向け「飲食付カルチャー教室」を開始
・倒産件数が過去最高の居酒屋業界で、増加するインバウンド需要を捉え業態変革を図る
・口コミサイトでの高評価や受賞実績を強みに、日本酒文化のグローバルな発信を目指す
・福岡県の酒造スタートアップ「天郷醸造所」が、IT企業「Fusic」と資本提携
・伝統的な酒造りにクラウドやAIなどの技術を導入し、生産性の向上や新たな顧客体験の創出を目指す
・好調な主力ブランド「在る 宵」の展開を加速させ、将来的には海外市場への進出も視野に入れている
・オンキヨーが独自の音響技術を応用し、澤田酒造と共同で音楽振動で熟成させた日本酒を開発
・新商品「歓喜光 純米原酒 「第9」」は、醪(もろみ)にベートーヴェン「第九」を聴かせて醸造
・東京農業大学との共同研究や特許取得済みの独自技術「Matured by Onkyo」
たった1000円でもこんなに楽しめる!物価高の世の中でも、お酒好きの欲望は尽きません!この連載では、お酒好きが毎回テーマを決めながらコンビニで購入できる自分なりの「せんべろセット」を構築。今回のテーマは、コンビニでも手軽に買えるおつまみ「茎わかめ」を中心にせんべろセットを作っていきます。
和酒フェス実行委員会は、日本酒をはじめとする和酒の利き酒イベント「和酒フェス」を2025年11月8日(土)と11月9日(日)の2日間にわたり、中目黒GTタワー前広場で開催します。
・カルビーが福島県とのコラボ第3弾として新商品「堅あげポテト あさりの酒蒸しバター仕立て」を発売
・福島県の末廣酒造が製造する純米酒「あまいすえひろ」とのペアリングを想定して開発
・「若年層の日本酒離れ」という地域課題の解決を目指すプロジェクトの一環として企画
・リーフ・パブリケーションズとKeeylsがコラボし、オリジナル日本酒を開発
・京都のホテル『soyo-ne』『soyo-ka』で2025年9月から宿泊者に無料提供
・日本酒ブレンド体験施設『My Sake World』でホテルスタッフがレシピを開発
・奈良先端大と月桂冠が酵母の成長スイッチ「TORC1」の操作技術を共同で開発
・TORC1の抑制因子を欠いた酵母で醸造した結果、吟醸香やリンゴ酸などの成分が増加することを確認
・将来的には、香りや味わいを自在に設計できる多様な日本酒づくりへの応用が期待される
・獺祭と三菱重工が、世界初となる宇宙空間での清酒醸造を目指すプロジェクトを開始
・2025年10月21日にH3ロケットで醸造装置と原材料を国際宇宙ステーションへ打ち上げ
・ISS「きぼう」で月面重力を模擬した環境下で醸造試験を実施し、将来の月面生活への貢献を目指す
・京都芸大、月桂冠、SCREENが産学連携でオリジナルラベルの日本酒を商品化
・京都芸大生がデザインした13種類のラベルを施した「月桂冠『特撰』」を数量限定で販売
・2025年10月15日から京都駅ビル芸術祭「ゲイジュツ ノ エキ2025/GNE」にて販売予定
・オープンハウスグループと近藤酒造が共同開発した日本酒リキュール「Shu Shu Shu Shu」を再販
・群馬県産の米や果物を使用し、日本酒と3種のリキュールを4本セットで提供
・2025年10月1日より400セット限定、価格は6,000円(税込)で販売
・株式会社WAKAZEが渋谷に初の直営店舗を2025年10月30日に開店
・監修は世界的バーテンダー鈴木敦氏、和フレーバーのオリジナルカクテルを提供
・若者にも楽しめる軽やかで本物志向のカクテル文化を目指す新業態