【新商品レビュー】酒好きの味方、あのチェーンがひとり飲みをさらに本気で取りにきた…!
中華チェーン「日高屋」で、2026年3月27日(木)から新メニュー&一部リニューアルがスタート。ひと足先に試食してきましたが、日高屋飲みがさらに加速しそうな内容でした!
いちばん身近な呑み仲間
森トラスト株式会社は、2026年5月より都内で運営する神谷町、赤坂、御殿山、丸の内の4エリア連動型の日本酒イベント「YORIMICHI SAKE KAIDO」を順次開催すると発表しました。
FARM8は、新潟の酒蔵とVTuberが共創する日本酒コラボレーションプロジェクト「V-SAKE Collection」を本格始動したことを発表しました。
玉乃光酒造は、武蔵塗料ホールディングスと共創し、熟成日本酒ブランド「RING」を始動。応援購入サービス「Makuake」にて、2026年5月15日(金)より先行販売を開始していることを発表しました。
成城石井は、夏の食中酒「真澄 花野可勢」を進化させ、2026年5月16日(土)にリニューアル発売。酒類を取り扱う店舗のうち214店舗および成城石井の公式オンラインショップ「成城石井.com」にて、約2,700本の数量限定で販売していることを発表しました。
菊正宗酒造は、2026年5月29日(金)に「菊正宗 SHURO(しゅろ)720mL」を数量限定で発売すると発表しました。
tantan kura around 実行委員会は昨年に続き、2026年5月23日(土)・5月30日(土)の2日間、京都府北部の「海の京都」エリア(京丹後市・福知山市・綾部市・舞鶴市・宮津市・与謝野町)の酒蔵にて自慢の日本酒を楽しめるイベント「tantan kura around in 海の京都 2026」(愛称:たんくら)を開催すると発表しました。
大関は、1985年の発売以来、食中酒として長年愛されている「のものも」シリーズより、酒ハイ(日本酒の炭酸割り)で香りが引き立つ爽やかな味わいの「のものも 涼香蔵しぼり」の2Lはこ詰を、2026年5月25日(月)より期間・数量限定で発売すると発表しました。
白鶴酒造は、地域貢献と日本酒の需要開発、白鶴ブランドのPRを目的として、2026年5月23日(土)に"白鶴2026年春「酒蔵開放」"を開催すると発表しました。
恵比寿おいしいSAKEプロジェクトは、恵比寿・代官山エリアを舞台にした美酒と美食を楽しむ街歩きイベント「おいしいSAKEウォーク in 恵比寿・代官山2026」を、2026年5月23日(土)に開催すると発表しました。
神奈川県伊勢原市の日本酒蔵である吉川醸造は、フランス・パリを拠点に多方面で活躍する作家・演出家・画家の辻仁成氏とのコラボレーションを実施。同氏の絵画をラベルに冠し、オーク樽で後熟させた限定日本酒「NARI 2026 -Oak Cask Finish-」を、2026年5月10日(日)より公式オンラインストア限定で発売すると発表しました。
清酒発祥の地・奈良で130余年の歴史を歩む梅乃宿酒造は、2026年5月16日(土)~5月17日(日)の2日間に、「梅乃宿 春の蔵開き2026」を開催すると発表しました。
牧野酒造は、令和2年産(2020年)の5年ものの備蓄米を100%使用した、これまでの古米使用酒のイメージを刷新する新商品「大盃 古古古古古米(こここここまい)令和2年産備蓄米」を、2026年5月頃に発売すると発表しました。
吉乃友酒造は、2026年からの新体制始動に伴い、新ブランド「富然(ふうぜん)」を立ち上げ、静寂と情熱が同居する「暁(あかつき)」、光の躍動を体現した「晄(ひかり)」の2種類を、2026年5月1日(金)より発売していることを発表しました。
大分県佐伯市の蔵元・ぶんご銘醸は、特別なバラから分離された花酵母「プリンセス・ミチコ」を使用した限定酒「佐伯飛翔 純米大吟醸 プリンセスミチコ」を、2026年5月1日(金)より500本限定で販売していることを発表しました。