津南醸造が2026年重点施策を発表、スマート醸造と米国・アジア展開を強化
・2026年を「実装」の年と位置付け、米国・アジアでの展開を加…
いちばん身近な呑み仲間
・高知大学と司牡丹酒造が共同で新日本酒「幸先~SAISAKI~」を開発し、2025年11月18日(火)より販売を開始
・世界で初めて報告された分析技術「MFS-IC」を活用し、開発初年度という短期間で目標とする酒質の実現に成功
・今後は県内の未利用酵母を解析し、地域の酒造業を支援するクラウドデータベース「TOSA」の構築を目指す