【お酒に合うこと間違いなし!】居酒屋・計236店で「ベビースターラーメンポテト」が期間限定登場
おやつカンパニーは、「#こんなとこにもベビースター」第19弾として、「ベビースターラーメンポテト」を、マルシェが展開する「酔虎伝」「八剣伝」「居心伝」「餃子食堂マルケン」「ハッケン酒場」の居酒屋(計236店舗)にて、2026年1月6日(火)より期間限定で順次展開していることを発表しました。
いちばん身近な呑み仲間
アルト・アルコは、フランスのワインオルタナティブブランド「TEMPERA(テンペラ)」の輸入を、2025年12月から開始すると発表しました。
氷温熟成日本酒の専門ブランド「°Ondo(オンド)」は、2025年12月15日(月)に公式オンラインストアをリニューアルオープンしたことを発表しました。
サッポロビールは、「グランポレール シングルヴィンヤードシリーズ」から「グランポレール 長野古里カベルネ・ソーヴィニヨン2023」を、2025年12月16日(火)より全国にて数量限定で発売していることを発表しました。
Nozawa Onsen Distilleryは、ワイン文化が盛んな長野県のワイナリーでシャルドネの熟成に使用されていたフレンチオーク樽に、「NOZAWA GIN」を21ヶ月間貯蔵した限定450本の樽熟成ジン「Barrel Aged Gin Small Batch Release 002」を発売することを発表しました。
サッポロビールとファミリーマートは、「サッポロ 21時のレモネードサワー」を全国のファミリーマート酒類取扱店約15,800店にて、2025年12月16日(火)から順次、数量限定で発売していることを発表しました。
サントリーは、「こだわり酒場のレモンサワー〈五段重ね〉」を、2026年2月10日(火)より、全国で新発売すると発表しました。また、「こだわり酒場のレモンサワー」定番3種、「こだわり酒場のタコハイ」定番2種を、2025年12月中旬以降順次リニューアルすることも発表しました。
杉の森酒造は、新商品「narai passage(ナライ パッセージ)」および「narai terra(ナライ テラ)」を発表。「narai passage」を、2025年12月13日(土)より全国の酒販店にて、12月15日(月)より公式ウェブサイトにて販売しています。また「narai terra」を、2026年春に発売予定であることを発表しました。
ディアジオ ジャパンは、ラグジュアリーテキーラ「ドン・フリオ 1942」から、日本市場では初の干支ボトルとなる「ドン・フリオ 1942 イヤー オブ ザ ホース」を数量限定で発売していることを発表しました。
「富士桜高原麦酒」は、2025年12月5日(金)より、山梨県の名門ワイナリー「サドヤ」とのコラボレーションビール「富士桜高原麦酒 葡麦(HOBAKU)」を数量限定で販売していることを発表しました。
湖池屋は、香りから余韻まで楽しめる、濃厚で贅沢な味わいが特徴のポテトチップス「湖池屋ストロング」ブランドより、「湖池屋ストロング 極旨フライドチキン」「湖池屋ストロング 辛旨 海老チゲ」を、2025年12月15日(月)から全国コンビニエンスストア限定で発売していることを発表しました。
シビレ株式会社は、2025年12月17日(水)に「にいがたSAKEナイト」を「ローカルハブスペース OFF TOKYO」にて開催すると発表しました。
名古屋市東区に醸造所を構えるクラフトブルワリー「Dragon Brewing」は、ブランドの新たな柱となる第3の定番ビール「Botanist Ale(ボタニストエール)」を発売していることを発表しました。
ジェイドックスは、メキシコハリスコ州ロス・アルトス地方、カサ・サンマティアス社より「サン・マティアス・グランレゼルバ・エクストラアネホ」の取り扱いを開始したことを発表しました。
ワンダーテーブルは、よなよなエール公式ビアレストラン「よなよなビアワークス」にて、2025年12月14日(日)より、限定クラフトビール「WORKS Ale #46 Fruit Hazy」の提供を開始していることを発表しました。