【新商品レビュー】酒好きの味方、あのチェーンがひとり飲みをさらに本気で取りにきた…!
中華チェーン「日高屋」で、2026年3月27日(木)から新メニュー&一部リニューアルがスタート。ひと足先に試食してきましたが、日高屋飲みがさらに加速しそうな内容でした!
いちばん身近な呑み仲間
はなまるうどんがうどん製造時の切れ端を麦芽の代わりに使ったクラフトビール「SANUKI 870 ALE」を開発。2026年6月25日より全国34店舗限定で税込600円で販売。店内飲食のみ、各店舗48本限定。食品ロスをアップサイクルする取り組みとして注目されている。
Brewtope株式会社は、クラフトビール業界向けサプライチェーン支援サービス「Brewtope hub」を6月25日より提供開始します。物流・酒税・受発注・在庫管理を一元管理し、保管・出荷・配送業務を代行、複数ブルワリーの共同配送を実現。ブルワリーが醸造に集中できる環境構築を目指しており、Far Yeast Brewingが初号パートナーです。
ヤッホーブルーイングが大阪府泉佐野市に2026年7月23日、体験型ブルワリー施設「よなよなビアライズ」を開業。タップルームで直送ビールの試飲や醸造見学ツアー、屋外ガーデンなどを備え、年間来場者7万人を目標とする。
・協同商事(COEDO)が日本酒類業界初のB Corp認証を取得、5分野約200項目の厳格な第三者審査をクリア
・2026 AIBAで「Champion Medium International Brewery」受賞、出品7品中6品がメダル獲得
・はばたく中小企業300社に選定、輸出比率3割・世界30か国展開のグローバル成長性が評価
今週は6月2日(火)発売の注目新作缶商品をご紹介します。果実をそのまま食べたようなみずみずしさを追求した「-196」シリーズの期間限定フレーバー2種と、フルーティな香りが際立つ東京生まれのクラフトビール、そして北海道産素材にこだわった夏限定ビールまで、初夏にぴったりの4アイテムが揃いました。ぜひ、今夜のお供を見つけてみてください。
東美濃歴史街道協議会は、2026年3月20日(金)~3月21日(土)の2日間、テラスゲート土岐内の「まちゆい」を会場に、「ぎゅっと集めた東美濃 ~美味しい地酒と発酵グルメ大集合!~」を開催すると発表しました。
2月最初の週は、お酒業界から冬ならではの季節感あふれる新商品が続々と登場します。寒い季節を楽しく彩る多彩なラインナップをチェックしてみましょう。
名古屋市東区に醸造所を構えるクラフトブルワリー「Dragon Brewing」は、ブランドの新たな柱となる第3の定番ビール「Botanist Ale(ボタニストエール)」を発売していることを発表しました。
ワンダーテーブルは、よなよなエール公式ビアレストラン「よなよなビアワークス」にて、2025年12月14日(日)より、限定クラフトビール「WORKS Ale #46 Fruit Hazy」の提供を開始していることを発表しました。
ワンダーテーブルは、よなよなエール公式ビアレストラン「よなよなビアワークス」にて、数量限定ビール「僕ビール君ビール ジョーカーくん」を、2025年12月9日(火)より提供していることを発表しました。
ブリュードッグ・カンパニー・ジャパンは、「CHRISTMAS HAZY IPA」を、福岡・仙台・渋谷(MIYASHITA PARK)のクリスマスマーケットにて限定発売すると発表しました。
キリンビールは、クラフトビールブランド「SPRING VALLEY BREWERY」をリニューアルすると発表しました。
CAPESは、物流業界への労いを込めて製作するオリジナルクラフトビール「LOGI BEER(ロジビアー)」の新たな試みとして「PACKING KŌJI -Hazy Sour IPA-」を、2025年12月6日(土)より発売していることを発表しました。
クラフトビール醸造所「Bierernst(ビアエアンスト)」は、多摩市産ブルーベリーを使用した「Nümasuguri Blueberry Sour Ale(ヌマスグリ ブルーベリーサワーエール)」を、2025年12月6日(土)より発売していることを発表しました。