いちばん身近な呑み仲間
象印マホービンは、持続可能な社会に向けたサーキュラエコノミー(循環型経済)の実現を目指し、同社が炊飯ジャーを開発する際に炊飯試験で炊いたごはんを原料にして作ったクラフトビール「ゾウのマイ」を商品化。2026年3月10日(火)より、象印マホービングループの販売会社である象印フレスコが販売していることを発表しました。
3月に入り、すっかり春めいてきた今日この頃ですが、今週は春ら…