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【中部国際空港セントレアオリジナル日本酒!】「空乃酒蔵 限定酒 第4弾」が販売中

中部国際空港は、第1ターミナル国際線免税店「空乃酒蔵」(国際線出発制限エリア)や第1ターミナル3階「銘品館」、第2ターミナル国際線免税店「Centrair Duty Free 第2ターミナル店」(国際線出発制限エリア)にて、セントレア限定オリジナル日本酒「空乃酒蔵 限定酒 第4弾」を、2026年1月24日(土)から販売していることを発表しました。

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【中部国際空港セントレアオリジナル日本酒!】「空乃酒蔵 限定酒 第4弾」が販売中
  • 【中部国際空港セントレアオリジナル日本酒!】「空乃酒蔵 限定酒 第4弾」が販売中

中部国際空港は、第1ターミナル国際線免税店「空乃酒蔵」(国際線出発制限エリア)や第1ターミナル3階「銘品館」、第2ターミナル国際線免税店「Centrair Duty Free 第2ターミナル店」(国際線出発制限エリア)にて、セントレア限定オリジナル日本酒「空乃酒蔵 限定酒 第4弾」を、2026年1月24日(土)から販売していることを発表しました。

同シリーズは、2020年1月、空港免税店としては日本初となる日本のお酒専門店「空乃酒蔵」のオープンを記念してスタート。中部地域を代表する中埜酒造(愛知県)、舩坂酒造店(岐阜県)、大田酒造(三重県)の3酒蔵と連携し、日本酒の魅力を発信しています。

今年の第4弾では、セントレアにて免税店運営などを担う中部国際空港旅客サービスの社員が各酒蔵を訪問し、初めて麹づくりや仕込みなどの酒造りの工程を実際に体験。蔵元の技と想いに触れながら共同で仕上げた、特別な限定酒となっています。

さらに、同シリーズでは初めて「生酒(※)」をラインナップ。しぼりたてならではのフレッシュでみずみずしい味わいで、日本酒に親しみのない海外のお客さんでも楽しめる仕上がりとなっています。

中部国際空港セントレアは、今年9月に愛知県で開催される「Aichi-Nagoya2026」や、日本酒のユネスコ無形文化遺産登録を機に、今後も"中部地域と世界をつなぐ玄関口"として、地域の魅力発信と日本文化の継承に取り組んでいくそうです。

(※)生酒は、第1ターミナル国際線免税店「空乃酒蔵」のみでの限定販売。

中部国際空港についてはこちら

「空乃酒蔵 限定酒 第4弾」の詳細

販売開始日:2026年1月24日(土)

販売場所
第1ターミナル3階「空乃酒蔵」(国際線出発制限エリア)
第1ターミナル3階「銘品館
第2ターミナル2階「Centrair Duty Free 第2ターミナル店」(国際線出発制限エリア)

関連URL:https://www.centrair.jp/information/sakagura2026.html
製造蔵元:中埜酒造(愛知県)、舩坂酒造店(岐阜県)、大田酒造(三重県)
販売本数:数量限定(約1500本 / 蔵元販売予定)

【各種「空乃酒蔵 限定酒」について】
・「空乃酒蔵 限定酒 國盛」(愛知県:中埜酒造)5,500円(税抜)
・「空乃酒蔵 限定酒 四ツ星」(岐阜県:舩坂酒造店)5,500円(税抜)
・「空乃酒蔵 限定酒 半蔵」(三重県:大田酒造)5,500円(税抜)

《nomoooニュース》

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