【新商品レビュー】酒好きの味方、あのチェーンがひとり飲みをさらに本気で取りにきた…!
中華チェーン「日高屋」で、2026年3月27日(木)から新メニュー&一部リニューアルがスタート。ひと足先に試食してきましたが、日高屋飲みがさらに加速しそうな内容でした!
いちばん身近な呑み仲間
・令和7年鑑評会で津南醸造がダブル受賞
・吟醸の部「つなん藍」、純米酒部門「GO VINO」
・天然水と先端技術を生かした醸造
・2026年から鳥取県内の飲食店向けに業務用樽を本格提供、主力は「MATSUI TOTTORI BEER」
・鳥取限定・日本一安い価格設定(自社調べ)で原価改善と収益性向上を支援
・2025年12月20日(土)・21日(日)に新ビール工場で無料試飲&見学会、参加費0円
・津南醸造が2025年11月14日(金)から17日(月)まで台北国際酒展に参加し、日本酒の魅力を紹介
・鈴木健吾社長が食用米醸造の価値とサステナブル経営について講演を実施
・ミラノ酒チャレンジ白金賞受賞のGRANDCLASSなど最高峰シリーズを展示し高評価を獲得
・SBI VCトレードとサッポロビールが連携し、Web3技術を活用した実証実験キャンペーンを開始
・応募者全員へPolygonチェーン上で管理されるリニューアル記念NFTの付与
・銀座の旗艦店「サッポロ生ビール黒ラベル THE BAR」でのNFT保有者限定の店舗特典
・クラフトジン「Spirits of Terroir -高千穂郷・奥阿蘇 山椒-」を共同開発し数量・期間限定で発売
・発売は2025年12月10日(水)、価格3,200円(税別)、45度/375ml、オンラインと蔵前の店舗で販売
・高千穂郷・奥阿蘇の産地形成プロジェクトの実山椒を使用し、2027年の本格販売を見据える
・Fusicが天郷醸造所を関連会社化、12月1日完了
・議決権29.8%、優先株オプション行使で54.9%に
・貸付75百万円は事業開始の諸費用に充当