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【バラの花酵母を使用!】特別な日の日本酒「佐伯飛翔 純米大吟醸 プリンセスミチコ」500本限定で販売

大分県佐伯市の蔵元・ぶんご銘醸は、特別なバラから分離された花酵母「プリンセス・ミチコ」を使用した限定酒「佐伯飛翔 純米大吟醸 プリンセスミチコ」を、2026年5月1日(金)より500本限定で販売していることを発表しました。

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【バラの花酵母を使用!】特別な日の日本酒「佐伯飛翔 純米大吟醸 プリンセスミチコ」500本限定で販売
  • 【バラの花酵母を使用!】特別な日の日本酒「佐伯飛翔 純米大吟醸 プリンセスミチコ」500本限定で販売

大分県佐伯市の蔵元・ぶんご銘醸は、特別なバラから分離された花酵母「プリンセス・ミチコ」を使用した限定酒「佐伯飛翔 純米大吟醸 プリンセスミチコ」を、2026年5月1日(金)より500本限定で販売していることを発表しました。

「佐伯飛翔 純米大吟醸 プリンセスミチコ」は、2月の厳しい寒さを越え、透明感のある甘みと高貴な香りを湛えた、特別な日のための日本酒。東京農業大学がバラから分離に成功した特別な花酵母「プリンセス・ミチコ」を使用した1本です。

今期の仕込みが行われた2月は例年より寒さが厳しく、当初の予測通りに発酵が進まないという困難に直面。しかし、気温などの外部要因に逆らうことなく、自然のペースに寄り添いながら丁寧に見守った結果、普段の日本酒とは明らかに違う、洗練された素晴らしい酒質に仕上がったそうです。

厳しい寒波が、かえって酒の甘みと香りを研ぎ澄ます結果となったのです。

グラスを揺らせば、リンゴやメロンを思わせる上品で華やかな香りが立ち昇り、口に含むと透明感のある甘みが優しく広がります。まさに「凛とした美しさ」を持つ純米大吟醸です。

パッケージ・ボトルデザインは、バラを彷彿とさせる「高貴な赤」をコンセプトに特別感を演出。競合他銘柄と争うのではなく、全国の蔵元と共に「花酵母の素晴らしい魅力を広めたい」という共存の想いが込められています。

自身へのご褒美としてはもちろん、大事な人との特別な記念日や、お祝いの席など、日常とは違う「特別な日のひと時」を彩るお酒として。「佐伯飛翔 純米大吟醸 プリンセスミチコ」を、ぜひチェックしてみてください!

ぶんご銘醸についてはこちら

商品概要

商品名:佐伯飛翔 純米大吟醸
特定名称:純米大吟醸
アルコール度数:15度
販売開始日:2026年5月1日(金)
販売価格:720ml 3,850円(税込)/3,500円(税抜)
※専用箱入り。
販売本数:限定500本
製造元:ぶんご銘醸株式会社
URL:https://princess-michiko.kojinomori.jp/lp/2025

《nomoooニュース》

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