マンズワインは、「ソラリス ユヴェンタ 2023」の販売開始を発表しました。
2021ヴィンテージは国際線ビジネスクラスに採用された「ソラリス ユヴェンタ」。今回の「2023」は、果実味としなやかさを磨いた最新ヴィンテージです。
「ソラリス ユヴェンタ 2023」は、長野県千曲川ワインバレー東地区に位置する小諸市と上田市にある、マンズワインの自社管理及び契約栽培畑のぶどうを使用していることが特徴。ソラリスを目指して丁寧に栽培されたぶどうの中から、比較的軽やかな出来のぶどうを集めて造っています。
手作業で丁寧に収穫・選果・除梗を実施。ステンレスタンクで発酵させた後、樽で約21ヶ月育成させています。
外観は黒みがかった深みのあるルージュ。ふちには紫の色調が見られます。
凝縮した黒系果実、ミルティーユ(フランス語で野生種のブルーベリーの意)やプラム、カシスなどの香りが特徴。樹皮や木樽のニュアンスも感じられます。
口に含むと第一印象はボリューム感のある滑らかなアタック。黒い果実の甘みと引き締まった酸とのバランスがとても心地良く、緻密な収斂性が後半へと続いていきます。
優しい味わいで若いうちから楽しめるソラリスです。
ワイン好きの方は、ぜひ「ソラリス ユヴェンタ 2023」を楽しんでみてください!
マンズワインについてはこちら。
商品概要
商品名:ソラリス ユヴェンタ 2023
ぶどう品種:メルロー/カベルネ・ソーヴィニヨン
ぶどう産地:千曲川ワインバレー東地区特区
ヴィンテージ:2023
タイプ:赤
味わい:辛口
アルコール:13%
容量:750ml
醸造責任者:西畑徹平
参考上代:4,000円(税抜)
公式ECサイト:https://mannswine-shop.com/shop/g/gAF8030/


