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【ウイスキーベースの本格梅酒!】若鶴酒造が「三郎丸蒸留所貯蔵 梅酒」「三郎丸蒸留所貯蔵 梅酒 水楢樽出し」を販売

若鶴酒造は、ウイスキーベースの本格梅酒「三郎丸蒸留所貯蔵 梅酒」「三郎丸蒸留所貯蔵 梅酒 水楢樽出し」を、2026年2月5日(木)より販売すると発表しました。

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【ウイスキーベースの本格梅酒!】若鶴酒造が「三郎丸蒸留所貯蔵 梅酒」「三郎丸蒸留所貯蔵 梅酒 水楢樽出し」を販売
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若鶴酒造は、ウイスキーベースの本格梅酒「三郎丸蒸留所貯蔵 梅酒」「三郎丸蒸留所貯蔵 梅酒 水楢樽出し」を、2026年2月5日(木)より販売すると発表しました。

「三郎丸蒸留所貯蔵 梅酒」「三郎丸蒸留所貯蔵 梅酒 水楢樽出し」は、氷見稲積梅をはじめとする北陸産の生梅を、ウイスキー原酒に約1年間じっくりと漬け込むことで、梅本来の豊かな香りと奥行きのある風味を丁寧に引き出しています。

「三郎丸蒸留所貯蔵 梅酒 水楢樽出し」に関しては、漬け込み後、希少な国産の水楢(ミズナラ)樽で追加熟成を実施。芳醇な香りと奥行きのある味わいが広がる、​蒸留所ならではの特別な梅酒に仕上がっています。​

どちらも、「三郎丸ウイスキー」を愛飲してきた方には新たな魅力を、これから手に取る方には印象的な出会いをお届けするようなアイテムです。自宅用としてはもちろんのこと、贈り物として利用してみるのはいかがでしょうか?

三郎丸蒸留所は北陸最古のウイスキー蒸留所です。母体となる若鶴酒造の創業は1862(文久2)年。1952年よりウイスキーの製造を開始しています。

5代目で現社長の稲垣貴彦氏が2017年に蒸留所大規模改修を行い、新たなスタートを切った三郎丸蒸留所は、富山のウイスキー蒸留所として伝統を継承しながら、様々なイノベーションに挑戦し続けています。「地域に拠って、世界に立つ」を掲げ、2019年には富山県高岡市の伝統産業である高岡銅器の技術を活かした世界初の鋳造製蒸留器「ZEMON(ゼモン)」を発明。地場木材のミズナラを樽に使用するなど、富山でしか造れないウイスキーを造り、世界へ届けることを使命としているそうです。

若鶴酒造についてはこちら

商品概要

商品名:三郎丸蒸留所貯蔵 梅酒
アルコール分:19%
容量:700ml
原材料:ウイスキー、青梅、糖類​
希望小売価格:1,800円(消費税込 1,980円)
販売先:国内、海外
販売期間:通年

商品名:三郎丸蒸留所貯蔵 梅酒 水楢樽出し
アルコール分:24%
容量:700ml
原材料:ウイスキー、青梅、糖類​
希望小売価格:4,500円(消費税込 4,950円)
販売先:国内、海外
販売期間:数量限定

商品発売日:2026年2月5日(木)

《nomoooニュース》

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