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【限界量まで抹茶を閉じ込めた1本!】国産抹茶の"濃厚"の極みを味わうお酒「極濃抹茶酒」が販売

KURANDは、同社が運営するオンライン酒屋「クランド」にて、国産抹茶の"濃厚"の極みを味わうお酒「極濃抹茶酒」を、2026年1月29日(木)より販売していることを発表しました。

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【限界量まで抹茶を閉じ込めた1本!】国産抹茶の
  • 【限界量まで抹茶を閉じ込めた1本!】国産抹茶の

KURANDは、同社が運営するオンライン酒屋「クランド」にて、国産抹茶の"濃厚"の極みを味わうお酒「極濃抹茶酒」を、2026年1月29日(木)より販売していることを発表しました。

「極濃抹茶酒」は、"常識を覆す"ほどの濃厚さを実現した抹茶のお酒です。

お酒として表現できる濃さの極致を目指し「これ以上は入らない」という限界量まで抹茶をお酒に閉じ込めていることが特徴。極限の濃厚さを実現しています。

ひと口飲めば、重厚なコクと旨みがなめらかに広がり、高貴な香りが鼻を抜ける...抹茶を愛するすべての人を、衝撃の濃厚さで圧倒する、至極の1本です。

使用したのは、お茶の名産地・鹿児島県知覧産の抹茶。その濃厚な旨みを閉じ込めています。

年間を通して温暖で寒暖差が少ない同地域では成長がゆっくりと進み、旨味成分が豊富に蓄積された茶葉が育ちます。そして茶葉を、丁寧に蒸しきめ細かに挽くことで、コク深く旨み豊かな抹茶が完成します。

そんな抹茶を使用することで、強烈な濃厚さがありながらも雑味のない味わいに仕上げています。

抹茶をたっぷりと入れるだけでなく、ベースとなるアルコール自体にも緑茶の茶葉を漬け込む「2段製法」を採用。味わいにさらなる深みをもたらしています。

漬け込む茶葉は、力強い旨みと凛とした香りが特徴の鹿児島県産「やぶきた」茶葉です。漬け込むことで、お酒の中に茶葉本来のしっかりとした骨格が生まれ、後味に心地よい余韻が生まれています。

「極濃抹茶酒」は、国産抹茶の素材本来の香りとコクにこだわり、100%自然なお茶の旨みで造った1本です。ひと口飲めば、圧倒的な茶葉の香りと、なめらかに満ちわたるコク深い旨みと上品な甘さを楽しめます。

"和のお酒"が好きな方は、ぜひチェックしてみてください!

KURANDについてはこちら

商品概要

商品名:極濃抹茶酒
商品タイプ:リキュール
アルコール度数:14%
容量:500ml
原材料:醸造アルコール(国内製造)、砂糖、抹茶、緑茶
製造元:株式会社K.S.P(岩手県)
販売期間:2026年1月29日(木)~2月26日(木)24:59
配送時期:3月下旬以降順次発送予定
販売方法:クラウドファンディングサービス「クラファン!」
プロジェクト詳細:https://kurand.jp/products/gokunou-matchaliqueur
※開発中の商品のため、商品の色合いは写真と異なる可能性あり。
※開発中の商品のため、商品概要は変更になる可能性あり。

《nomoooニュース》

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