マンズワインは、プレミアム日本ワイン「ソラリス 小諸 メルロー 2022」を発売していることを発表しました。
「ソラリス 小諸 メルロー 2022」は、小諸市大里地区の自社管理及び契約栽培畑のメルローを使用。剪定、芽かき、除葉、厳しい収量制限、完璧なタイミングでの収穫と、"その年の理想"を追求したぶどうから造られた1本です。
手作業による徹底的な選果・除梗により完熟した健全な果粒のみを厳選し、ステンレスタンクで発酵、樽で約20ヶ月育成。「一粒ずつ」に込めた想いをボトルに詰めたソラリスの結晶です。
外観は紫がかったルビー。ブラックチェリーやプルーン、カシスなどの凝縮したフルーツの香りやタール、ロースト香のニュアンスも感じられます。
アタックは、非常にまろやかでありながら凝縮した果実感がしっかりと感じられます。シルキーなタンニンが余韻まで心地よく続く、エレガントなスタイルのワインです。
小諸市大里地区のメルロー100%で、小諸の強粘土土壌で育つメルローから生まれるエレガントでバランスの良いフィネスを感じられるワイン「ソラリス 小諸 メルロー 2022」。凝縮感とフルーティーさを兼ね備えた味わいを楽しんでみるのはいかがでしょうか?
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ワインデータ
ソラリス 小諸 メルロー 2022
品種:メルロー
収穫地:長野県小諸市大里地区(標高680m、南面緩傾斜、火山灰性土壌)
栽培方法:マンズレインカットを使用した垣根栽培
仕込日:2022年10月13日、16、21日
使用樽:フランス産樽、ミディアム・トースト主体
公式ECサイト:https://mannswine-shop.com/shop/g/gA94640/



