広告会社DACグループが北海道仁木町で展開するNIKI Hills Winery(ニキヒルズワイナリー)は、2026年7月1日(水)、白ワイン「NEIRO」の最新ヴィンテージ「NEIRO 2025」をリリースすると発表しました。
「NEIRO 2025」は、仁木町の近隣、余市町の契約農家で栽培された樹齢約40年のバッカス品種を使用したワインです。
パイナップルやトロピカルフルーツの甘酸っぱい香りに、白薔薇やミントの清涼感が華やかに重なります。口に含めば、じゅわっと広がる熟したバナナや白桃のみずみずしい甘み。心地よい酸味が後味を綺麗に締めくくります。
粗く砕いたパルミジャーノ・レッジャーノチーズを片手に、お散歩気分でカジュアルに楽しんでほしい1本だという「NEIRO 2025」。北海道余市町産ブドウを100%使用した、NIKI Hills Wineryの最新ヴィンテージワインを、ぜひチェックしてみてください!
NIKI Hills Wineryについてはこちら。
商品概要
NEIRO 2025
アルコール度数:9.5%
価格:4,400円(750ml・税込)
販売について
NIKI Hills Winery現地とオンラインで販売。
NIKI Hills Wineryオンラインショップ:https://shop.nikihills.co.jp/
NIKI Hills Wineryについて
広告会社DACグループが運営する複合型ワイナリー。準限界集落となった仁木町の再生に向け、2014年に事業をスタート。2019年にグランドオープンした33haの敷地に醸造所、ブドウ畑、ナチュラルガーデン、レストラン、宿泊棟を備えています。醸造したワインが国際コンクールで金賞を受賞するなど質の高いワインづくりを続ける一方で、地域貢献にも注力しており、ワインツーリズムで国内外の観光客を誘致することで、仁木町の活性化を目指しています。


