キリンビールは、2026年キリンビール中元ギフトセットを合計17種類の幅広いラインアップで、2026年5月下旬から全国で順次展開すると発表しました。
ビールギフトでは、"品質の良いもの"や"定番"を感じられる商品が人気とされ、「キリン一番搾り生ビール(以下、一番搾り)」は、そのニーズに応えて評価を獲得。また、新商品を贈りたいというニーズがあることも分かっており(※1)、2025年の中元ギフトセットで発売した「キリンビール 晴れ風(以下、晴れ風)」を含むセットは大きな反響を得たそうです。
(※1)同社調べ。
こうしたお客さんの動向を踏まえ、キリンビールは今回、「一番搾り」と「晴れ風」を中心としたラインアップに、中元ギフトとして初めて、2025年10月に発売し、好評を博している「キリングッドエール(以下、グッドエール)」を追加。「グッドエール」(350ml)の12缶が入ったセットに加え、新たに「一番搾り」と「晴れ風」、「グッドエール」を詰めた、3種セットが新発売となります。
「一番搾り」は、美味しいところだけを搾る一番搾り製法だから感じられる、雑味のない"麦のうまみ"と調和のとれた飲みやすい味わいが特徴です。「晴れ風」は、100年以上続くキリンのビールづくりに新しい発想を取り入れて誕生した、「飲みごたえ」と「飲みやすさ」が両立した綺麗な味わいに高評価を獲得しています。
そして「グッドエール」は、「フルーティな味・香り」と「後味の良さ」を両立した満足感のある味わいを、こだわりのある素材や製法により実現しています。
どれも日頃の感謝を込めて贈るギフトにぴったりです。気になる方は、ぜひチェックしてみてください!
同社は、中元セットの全ラインアップの包装資材にFSC®認証紙を採用し、FSC®認証ラベルも表示しています。
ギフトへのFSC®認証ラベルの表示を進めることで、環境に配慮し、森林の保全にも繋がるFSC®認証をより広く知ってもらう機会を創造。贈り手・貰い手、ともに嬉しい商品展開に加え、地球環境保全に繋がるきっかけを、ギフトシーンを通じて提案していくそうです。
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