3月もいよいよ最終日。桜の便りも届き始め、お酒がより一層おいしく感じられる季節になってきました。
今週は、3月31日(火)に注目の新作が4種類登場。年度末の締めくくりや新しい季節への乾杯にぴったりのラインアップをご紹介します。
バレンシアオレンジを丸ごと食べたような圧倒的果実感

サントリーから、独自のマイナス196度製法を駆使した「-196 バレンシアオレンジ」が登場します。
3月31日に発売されるこの商品は、バレンシアオレンジの浸漬酒を使用しているのが特徴。サントリーならではの技術により、果実を食べた瞬間を連想させるような爽やかな香りとジューシーな味わいが再現されています。パッケージは鮮やかな青色を背景に、果実のイラストが中央に配置された直感的なデザインです。
もったいない果実をおいしく!春を彩るイチゴの恵み

キリンからは、氷結ブランドの新しい試みとして「氷結 mottainai なごりいちご」が発売されます。
こちらは、おいしく食べられるのに活用しきれなかった果実を救うプロジェクトから生まれた1缶。なごりいちごの甘酸っぱく瑞々しい風味を活かした、この時期ならではの特別な味わいが楽しめます。春の終わりの、どこか切なくも華やかな余韻に浸れる仕上がりです。
食事に合わせやすい!軽やかな飲み心地のジンソーダ

人気の翠ジンソーダ缶からは、より日常の食事に寄り添う「すっきり爽やか」が仲間入りします。
柚子、緑茶、生姜という和素材の香りはそのままに、後味のキレをさらに高めた設計になっています。どんな料理とも相性が良く、口の中をさっぱりとさせてくれるため、これからの季節の食中酒として非常に優秀な選択肢になりそうです。
ガツンと本格派!居酒屋の味わいを楽しむ濃いめの1缶

軽やかなタイプと同時に、飲みごたえを追求した「本格濃いめ」も発売。
ジンの豊かな香りと味わいをより強く感じられるよう調整されており、居酒屋で提供されるような本格的なジンソーダを自宅で手軽に楽しめます。お酒自体の個性をしっかり味わいたいときや、味の濃いおつまみと合わせたいときにぴったりの力強い1本です。
まとめ
3月31日(火)は、果実感あふれるチューハイから、食事に合わせて選べるジンソーダまで、バラエティ豊かな新商品が揃いました。
自分へのご褒美に、気になる1缶をぜひ店頭で探してみてください!














