薩摩酒造は、本格焼酎「彩響(あやひびき)」の新たなラインアップとして、300ml瓶を2026年3月9日(月)より全国で発売していることを発表しました。
今回の「彩響」の300ml瓶は、初めて「彩響」を手に取る方や、外飲み・少人数での飲用、ギフト用途など、より幅広いシーンで楽しめる容量として開発されたアイテムです。300mlという飲みきりやすいサイズ感により、「彩響」ならではの香味を、より気軽に体験できます。
「彩響」は、芋焼酎の概念を覆す"究極の冷涼感"を追求した商品です。
2023年に900mlサイズで首都圏先行発売を開始。これまでにない冷涼感と、まるで青リンゴのような爽やかな香り、そしてスタイリッシュなデザインが話題となり、2024年には全国販売が開始されています。
さらに2025年には1800ml瓶や、手軽に彩響の炭酸割りが楽しめる「彩響ソーダ」が登場。そして今回、より多様なシーンで「彩響」を楽しめるよう、新たに300mlサイズが発売されています。
「彩響」最大の特徴は、日本酒の製造に用いられる「清酒酵母」を採用し「低温発酵」を実現したことです。これにより、芋焼酎でありながら"吟醸香"と呼ばれるフルーティーで華やかな香りをまとった、まるで青リンゴのような爽やかで澄み切った味わいを実現しています。
炭酸割りにすることで、弾ける泡とともに一層際立つ冷涼感とフレッシュな香りを存分に楽しめます。気になる方は、ぜひ今回の「彩響」の300ml瓶をお試しください!
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商品概要
商品名:彩響(あやひびき)
品目:本格焼酎
度数:25度
原材料名:さつまいも(鹿児島県産)、米こうじ(国内産米/白麹)
内容量:300ml瓶
販売地域:全国
特設サイト:https://www.satsuma.co.jp/ayahibiki/


