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【水芭蕉・七田・三千盛の「秋酒 ひやおろし」が登場!】「おもてなしとりよし」全店で販売

海鮮居酒屋「磯丸水産」をはじめ多数の居酒屋を運営するSFPホールディングスは、2025年11月28日(金)より「秋酒 ひやおろし」を「おもてなしとりよし」全店で販売していることを発表しました。

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海鮮居酒屋「磯丸水産」をはじめ多数の居酒屋を運営するSFPホールディングスは、2025年11月28日(金)より「秋酒 ひやおろし」を「おもてなしとりよし」全店で販売していることを発表しました。

ラインナップは、「水芭蕉 秋酒 純米吟醸」「七田 七割五分磨き 雄町ひやおろし 純米酒」「三千盛 香るつきみさけ 純米大吟醸」の3種類です。

「水芭蕉 秋酒 純米吟醸」は、群馬県・永井酒造の「水芭蕉」ならではの透明感を楽しめる1本です。

搾った原酒を生々で熟成。秋風の吹き始めた今の旬の酒であり、低温生熟成により、鮮度を保ちながらも滑らかな舌触りとのど越しの旨みを実現しています。

穏やかに熟したフルーツの香り、柿・あんず・黄桃のような甘い香りもポイント。口に含むとまろやかな舌ざわりで、甘みが優しく広がります。

「七田 七割五分磨き 雄町ひやおろし 純米酒」は、佐賀県・天山酒造の雄町の深い味わいの低精米シリーズです。

山田錦に匹敵するくらいに米の旨みを表現できる酒米「雄町」を、あえてあまり磨かずにその米の力を最大限に引き出しています。全く濾過をしていない純米酒です。

完熟バナナやアプリコットを想わせる甘い香り。ふくよかで味わい深い旨みが広がり、米の力がしっかりと出ています。

「三千盛 香るつきみさけ 純米大吟醸」は、岐阜県・三千盛酒造の秋の味覚と楽しむ辛口秋酒です。

秋の味覚に合う深くまろやかな味わいと落ち着いた香り。その香りは控えめで華やかすぎず、清涼感を伴う雰囲気...言うなれば穏やかに香るタイプです。

味わいは、すっきりした飲み口で清らかなキレが立っています。冬に搾ったお酒を熱処理し、夏の間酒造で6か月間寝かせたエレガントな香りとまろやかな味わいが楽しめる秋の酒です。

価格は各880円(税込968円)。「おもてなしとりよし」全店で販売されています。

「おもてなしとりよし」は、おもてなしを極めた、もうひとつの「とりよし」。同社の創業業態「鳥良」が大切にしてきた「おもてなし」の形をさらに磨き上げたお店です。

手作りを基本とした料理、和装のスタッフによる心尽くしのおもてなしを、和モダンな寛ぎの空間で楽しめます。昭和59年の創業当時から変わらない看板料理「手羽先唐揚」。製法特許を取得した「大吟醸絹仕込み豆腐」など。同店ならではのこだわりの名物料理の数々を堪能できます。

SFPホールディングスについてはこちら

詳細情報

販売開始期間:11月28日(金)~12月31日(水)予定
販売店舗:「おもてなしとりよし」全店
詳細情報:https://toriyoshi.jp/

《nomoooニュース》

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