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【進撃の巨人×おおやま夢工房!】『進撃の巨人』仕様 梅酒(梅シロップ)づくり体験がスタート

九州旅客鉄道は、おおやま夢工房が、人気作品「進撃の巨人」とコラボレーションした『進撃の巨人』仕様 梅酒(梅シロップ)づくり体験を、「進撃の日田フェスタ」の開催に合わせて、2025年12月6日(土)より開始することを発表しました。

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【進撃の巨人×おおやま夢工房!】『進撃の巨人』仕様 梅酒(梅シロップ)づくり体験がスタート
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九州旅客鉄道は、おおやま夢工房が、人気作品「進撃の巨人」とコラボレーションした『進撃の巨人』仕様 梅酒(梅シロップ)づくり体験を、「進撃の日田フェスタ」の開催に合わせて、2025年12月6日(土)より開始することを発表しました。

原作者・諫山創氏の故郷・日田市大山町にある「梅酒蔵おおやま」で実施する『進撃の巨人』仕様 梅酒(梅シロップ)づくり体験は、作品の世界観と大山の梅文化を融合させた、地域連携型の新たな企画です。

大分県日田市大山町は、原作者・諫山創氏の実家でも梅農家が営まれている、作品とゆかりの深い地域。おおやま夢工房は、この地で長年にわたり梅酒造りを続けており、梅を通じた地域振興や観光連携に取り組んでいます。

今回のコラボは、「故郷をもっと盛り上げたい」という想いを共有し、作品の世界観と大山の"ものづくり文化"を結びつけた、新たな挑戦として位置付けた企画です。

体験で仕込んだ梅酒(Mサイズ 420ml)は、梅をモチーフに「進撃の巨人」のキャラクターをデザインした化粧箱に入れて持ち帰ることができます。さらに、主要キャラクターを前面に配置した日田杉製の特製台座がセットに。熟成期間中は、梅酒瓶をこの台座に飾りながら、完成までの時間を楽しむことができます。

「進撃の巨人」と日田の魅力が融合した、体験型の記念品として楽しめる内容です。

「梅酒蔵おおやま」では、地元産の南高梅や鶯宿梅を使い、梅の実・氷砂糖・アルコールを実際に仕込みながら、梅酒ができる過程を学ぶことができます。体験時間は約30分。完成後は約1年間熟成させ、自宅で味の変化を楽しむことができます。

また、お酒が苦手な方やお子さんには「梅シロップづくり体験」も用意。そういった方も楽しむことができます。

「進撃の巨人」のファンの方は、ぜひチェックしてみてください!

九州旅客鉄道についてはこちら

企画概要

名称:『進撃の巨人』仕様 梅酒(梅シロップ)づくり体験
オリジナル My 梅酒/『進撃の巨人』仕様デザイン箱/日田杉台座付き
開始日:2025年12月6日(土)
開催時間:14:00~、15:00~(各回 6名限定・2部制)
所要時間:約30分
会場:梅酒蔵おおやま
料金
・梅酒づくり 4,500円(税込)
・梅シロップ 4,300円(税込)
参加方法:前日までの事前予約制(店頭または電話)

《nomoooニュース》

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