ユニオンリカーズは、ポルトガル最大のワインメーカーであるソグラペ(Sogrape)社と日本国内における正規輸入代理店契約を締結。これに基づき、2026年7月21日(火)より、世界的に高い知名度を誇る「サンデマン」「マテウス ロゼ」「ガゼラ」の計3ブランドの販売を開始していることを発表しました。
ソグラペ社は120以上の市場で事業を展開するグローバル企業であり、19ヵ所の自社保有ワイナリーと約1,600haの自社保有畑を誇る、ポルトガルでNo.1のワインメーカーです。
「サンデマン(Sandeman)」は、1790年に創業した、世界屈指の知名度と格式を誇るポートワインの名門です。
1805年には世界で初めてワイン樽に自社の焼印を入れるなど、ワイン界におけるブランディングの先駆者として知られています。伝統を現代的な感性で再解釈し、常に新しい楽しみ方を提案しているブランドです。
「マテウス ロゼ(Mateus Rosé)」は、美しいピンクの輝きと微発泡の軽やかな口当たりとほのかな甘みが特徴の世界的なロゼワインブランドです。
ロゼブームの火付け役としても知られ、水筒からインスパイアされた象徴的なボトル形状はパッと目を引くデザイン。食前・食中酒として日常を華やかに彩る、世界で愛される至福の1本です。
「ガゼラ(Gazela)」は、"良質なヴィーニョ・ヴェルデ"として、世界50カ国以上で愛されているブランドです。
華やかで魅力的な香りに加え、シトラスやトロピカルフルーツのニュアンス、そして生き生きとした刺激的な酸味が特徴。弾ける微発泡が爽快な、日常を彩る美味しさです。
ワイン好きの方は、ぜひ「サンデマン」「マテウス ロゼ」「ガゼラ」をチェックしてみてください!
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ソグラペ(Sogrape)社について
ソグラペ社は1942年にフェルナンド・ヴァン・ツェラー・ゲデス氏によって創業された、ポルトガル最大のワインメーカーです。歴史的なトップブランドをポートフォリオに擁することで、伝統的なワイン造りを守りながらも、常に市場に驚きと喜びを提供し続けています。
120以上の市場で事業を展開し、19ヵ所の自社保有ワイナリーと約1,600haの自社保有畑を誇る同社は、その歴史と情熱を体現した数々の素晴らしいワインブランドを保有し、「素晴らしいワインを通じて、触れ合うすべての人に友情と幸せを届ける」ことをパーパスとして掲げています。







