高知カンパーニュブルワリーは、2026年の「父の日」および「お中元・夏ギフト」の特設ページを公開し、限定ギフト商品の予約受付を開始。今年の父の日ギフトの目玉として、ブランド初となる、思い出の写真やイラストをビールのラベルにできる「オリジナルラベルセット」を発売していることを発表しました。
今年の「父の日ギフト」では、定番の「父の日ビールセット」に加え、TOSACO初となる「オリジナルラベルセット」がラインナップ。お客さんの思い出の写真や、お子さんが描いたイラストなどをそのままビールのラベルにできる、おしゃれでユニークなサービスです。
「お父さんへの感謝の気持ちが、より特別に、深く伝わる」と、早くも全国のビール愛好家の方から大きな反響を獲得。2026年の父の日は、高知のこだわりが詰まったTOSACOの限定クラフトビールギフトで、特別な感謝を伝えてみるのはいかがでしょうか?
また、「地元の素晴らしいモノを、大切な人に贈りたい」という高知の方の郷土愛、そして全国の高知ファンの方へ向けて、今年もこだわりの「お中元・夏ギフト」が登場。高知の豊かな自然が育んだ素材(ゆず、文旦など)をふんだんに使用したTOSACOは、すっきりとした飲み口で夏の贈り物に最適です。
お世話になった方へ、プレミアムな涼をお届けしてみるのはいかがでしょうか?
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【高知カンパーニュブルワリーのストーリー】
代表であり醸造責任者の瀬戸口信弥は、高知の素材と風土に惚れ込み、この地へ移住してブルワリーを立ち上げました。同社が目指すのは、単なるビールの製造・販売ではありません。過疎化が進む地域において、「クラフトビールで地方を元気にすること(地方創生)」です。
地元の農家と手を取り合い、味は一級品ながら傷などで市場に出せない「規格外の農産物(フルーツなど)」をビールとして仕込むことで、新たな価値を生み出しています。高知の一次産業を元気にし、地域に雇用を生み出す。このリアルな奮闘劇と移住者の挑戦は、現代の地方創生の好事例としてメディアからも注目を集めています。



