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【マイナス5℃の氷温環境で16年間熟成!】ヴィンテージ日本酒「礼比|RAIHI」が抽選販売

世界中の人々の「心を満たし、人生を彩る」ことをパーパスに掲げる日本酒ブランド「SAKE HUNDRED(サケハンドレッド)」は、16年間マイナス5℃の氷温で長期熟成されたヴィンテージ日本酒「礼比(らいひ)」の抽選販売の応募受付を、2026年6月4日(木)から開始すると発表しました。

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【マイナス5℃の氷温環境で16年間熟成!】ヴィンテージ日本酒「礼比|RAIHI」が抽選販売
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世界中の人々の「心を満たし、人生を彩る」ことをパーパスに掲げる日本酒ブランド「SAKE HUNDRED(サケハンドレッド)」は、16年間マイナス5℃の氷温で長期熟成されたヴィンテージ日本酒「礼比(らいひ)」の抽選販売の応募受付を、2026年6月4日(木)から開始すると発表しました。

「礼比」は、マイナス5℃の氷温環境で16年間熟成されたヴィンテージ日本酒です。

氷温熟成を行うことで、10年以上もの歳月を経た熟成酒でありながら、新酒のようなフレッシュな面を持ち、極めてなめらかなテクスチャーを実現させています。氷温熟成ならではの、透明感のある洗練された味わいを楽しめる1本です。

氷温環境の中、ミディアムローストのフレンチオーク樽に3年間貯蔵しています。これにより、エレガントな甘やかさを含んだ樽香、上品なバタースコッチを思わせるトーン、鼻孔をくすぐるアロマが生み出されました。

日本酒の醸造方法のひとつに、仕込み水の一部に日本酒を使用することで、深い甘味と旨味をもたらす製法がありますが、「礼比」はこの日本酒を重ねるようにして醸造する「累乗仕込み」製法を採用。濃密で奥行きのある瑞々しい甘みと、立体感のある旨みを生み出しています。

妖艶な香りを纏った瑞々しい甘味。洗練を極めるなめらかな口当たり。凍てつく氷温庫で十数年眠り続けた「礼比」は、ひときわ輝きを放つ氷温熟成酒です。

そのクオリティで世界各国で数々の賞を獲得。特に、アジア最大級の日本酒コンクールである香港の「Oriental Sake Awards 2025」では、部門チャンピオンを受賞しています。

"氷温が贈る、至香の一滴"が気になる方は、ぜひ「礼比」をチェックしてみてください!

「SAKE HUNDRED」についてはこちら

商品概要

商品名:礼比|RAIHI
製造者:永井酒造(群馬)
内容量:500ml
価格:¥165,000(税込・送料別)
抽選受付開始日:2026年6月4日(木)
抽選応募受付URL:https://jp.sake100.com/products/raihi

《nomoooニュース》

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