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【人気につき4年ぶりに再発売!】エチゴビール限定醸造クラフトビール「潤いホップの惚れ惚れエール」登場

エチゴビールは、ホップ由来のフルーティな香りを楽しむ、限定醸造のクラフトビール「潤いホップの惚(ほ)れ惚(ぼ)れエール」を、2026年4月17日(金)より発売していることを発表しました。

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【人気につき4年ぶりに再発売!】エチゴビール限定醸造クラフトビール「潤いホップの惚れ惚れエール」登場
  • 【人気につき4年ぶりに再発売!】エチゴビール限定醸造クラフトビール「潤いホップの惚れ惚れエール」登場

エチゴビールは、ホップ由来のフルーティな香りを楽しむ、限定醸造のクラフトビール「潤いホップの惚(ほ)れ惚(ぼ)れエール」を、2026年4月17日(金)より発売していることを発表しました。

「潤いホップの惚れ惚れエール」は、豊かなホップの香りと軽やかでなめらかな口当たりに加え、フルーティな味わいが特徴のヘイジーIPAスタイルのビール。濁りのある(ヘイジーな)ビールの色合いも特徴の1つです。

ヘイジーIPAとは、米国バーモント州にあるブルワリーが醸造したIPAが起源のビアスタイル。その名の通り濁った(ヘイジーな)ビールの色合いが特徴です。

このビアスタイルは、ホップのアロマが存分に感じられながらも、伝統的なIPAに比べて苦味は弱く、フルーティな味わいが際立ち、飲み口もなめらか。ニューイングランドIPAとも呼ばれており、世界的に人気のあるビアスタイルになっています。

パッケージデザインでは、湖のほとりでビールを楽しんでいるインド象を、湖に住む未確認生物チャンプがうらやましそうに見つめているという不思議でユーモラスな情景を描いています。

インド象はIPAから着想。未確認生物チャンプは、ヘイジーIPAの故郷、米国・バーモント州とニューヨーク州との州境に位置するシャンプレーン湖に生息するのではないかと伝えられています。

フルーティな味わいとトロピカルな香りのイメージを、シャンプレーン湖を背景にした心潤うリゾートとして表しているそうです。

同商品は、2021年および2022年の発売時に"大変ご好評をいただいた商品"で、再発売を望む声を多々頂戴していたそうです。新工場である栃木県の那須工場での生産が始まり、今回は4年ぶりに発売となっています。

新たな出会い、新たな生活のスタートで慌ただしい日々の中でも、心が潤い、前向きな気持ちになるようなクラフトビールとして楽しんでもらいたい。そんな1本だという「潤いホップの惚れ惚れエール」を、ぜひチェックしてみてください!

※:IPA(India Pale Ale)は、18世紀末頃、英国の植民地だったインドへビールを送る際に、ビールの劣化を抑えるため、大量のホップを使用してエキス分の高いビールを造ったことが由来のビアスタイル。強い苦みが特徴。

エチゴビールについてはこちら

商品概要

商品名:潤いホップの惚れ惚れエール
酒別:ビール
原料:大麦麦芽(イギリス製造・ドイツ製造)、小麦麦芽、ホップ、オーツ麦
アルコール度:6%
容量:350ml缶
価格:参考価格324円(税別)・356円(税込)

《nomoooニュース》

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