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【穏やかな春の時間を楽しむための春酒!】「千福 花の奏 純米大吟醸新酒」が数量限定で全国一斉発売

広島県呉市にある日本酒「千福」醸造元の三宅本店は、2026年2月16日(月)より「千福 花の奏(かなで)純米大吟醸新酒」を数量限定で全国一斉発売すると発表しました。

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【穏やかな春の時間を楽しむための春酒!】「千福 花の奏 純米大吟醸新酒」が数量限定で全国一斉発売
  • 【穏やかな春の時間を楽しむための春酒!】「千福 花の奏 純米大吟醸新酒」が数量限定で全国一斉発売

広島県呉市にある日本酒「千福」醸造元の三宅本店は、2026年2月16日(月)より「千福 花の奏(かなで)純米大吟醸新酒」を数量限定で全国一斉発売すると発表しました。

「千福 花の奏 純米大吟醸新酒」は、1856年創業、広島の地酒「千福」が手掛けた純米大吟醸のしぼりたて新酒です。杜氏の大名(おおみょう)氏が「穏やかな春の時間を楽しむための春酒」をテーマに、年に一度だけ特別に仕込みます。

広島県産の酒米・酵母にこだわり良質な軟水を使い伝統の技で醸した酒を、長年の酒造りの経験を活かして最も美味しく仕上がる瞬間を見極めて搾ります。搾った酒はすぐに瓶燗火入れ(加熱処理)することで、フレッシュな美味しさを閉じ込めています。

熟した果実を想わせるフルーティーで華やかな香り、重厚感のある甘味と酸味が特徴。冷酒がおすすめで、ワイングラスで飲むことで豊かな香りがさらに引き立ちます。

デザインは、日本酒初心者の方や20~30代の方に向けて、「春の訪れを伝える新酒」をコンセプトに仕上げていることがポイント。美しく咲き乱れる桜と春の到来を喜ぶ雲雀(ひばり)の鳴き声が音楽のように響き渡る様子を、和モダンのスタイルで仕上げています。

「千福 花の奏 純米大吟醸新酒」は、「穏やかな春の時間を楽しむための春酒」をテーマに素材を厳選して仕込み、春の新酒として最も美味しく仕上がる瞬間を見極めて搾る純米大吟醸の新酒です。フレッシュな新酒の味わいと華やかでフルーティーな香りを楽しめ、ワイングラスで飲むと豊かな香りがいっそう引き立ちます。

デザインは、日本酒初心者の方や若年層の日本酒ユーザーに向けた、「満開の桜に喜ぶ春の鳥 雲雀」を描いた和モダン調でお届け。今だけの特別な美味しさを、ぜひ楽しんでみてください!

三宅本店についてはこちら

商品情報

商品名:千福 花の奏(かなで)純米大吟醸新酒
希望小売価格:1,650円(税込)
内容量:720ml
製造者:株式会社三宅本店
原材料:米(国産)、米こうじ(国産米)
精米歩合:50%
アルコール分:16.5度

【販売について】
2月16日(月)から、広島県を中心とした百貨店、スーパー、酒販店などで販売。また同社併設のアンテナショップ「ギャラリー三宅屋商店」や「千福オンラインショップ」でも取り扱い。(千福オンラインショップ:https://www.sempuku-miyakeya.com/

《nomoooニュース》

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