2026年1月18日(日)から1月24日(土)の週は、話題沸騰で再登場となるステーキハウス監修のウイスキーハイボール缶、冬の気持ちを捉えるりんごの風味が楽しめる期間限定サワー、そして2025年収穫の麦芽を使った今しか飲めない特別なプレミアムビールといった限定感あふれる注目商品が登場します。
あの人気ハイボールがエリア拡大で再登場!ステーキの聖地が監修

ニューヨーク発祥の名門ステーキハウス「ウルフギャング・ステーキハウス」が監修したウイスキーハイボール缶が、前回の話題沸騰を受けて販売エリアを拡大して1月20日(火)より再登場します。関東、中部、関西、東海エリアのファミリーマートにて数量限定で販売され、価格は251円(税込)、容量は350ml、アルコール分8%です。
アメリカのステーキハウスに根付く「ステーキとウイスキーを楽しむ食文化」を、自宅で気軽に味わえる一缶。最大の特徴は、ブランドが貫く「本物志向」です。極上ステーキへのこだわりと同様に、香料や添加物を一切使わず、ナチュラルな素材の味を追求したハイボールに仕上げています。
シグニチャー青山店のウイスキーラウンジで提供される上質な味わいを、コンビニで手軽に楽しめるのは嬉しいポイント。ステーキとのペアリングはもちろん、自宅での特別な一杯にもぴったりです。
冬だけの特別なうまさ!上質なりんごが香る麒麟特製サワー

「ひと手間かけた上質なうまさ」がコンセプトの「麒麟特製」ブランドから、冬季限定のアップルサイダーサワーが1月20日(火)に全国で新発売されます。350ml缶と500ml缶の2サイズで展開され、アルコール分は6%です。
上質で複層的なりんごの風味と余韻が楽しめる、この時期だけの特製サワー。無果汁ながら、報酬感のあるほのかな甘みと爽やかな炭酸感が絶妙にバランスし、飲み飽きないうまさを実現しています。パッケージデザインも、丁寧に仕立てた上質さをまといながら、冬の高揚感と豊潤なりんごらしい味わいが伝わる仕上がりとなっています。
「麒麟特製」ブランドは、素材や製法にこだわり抜いた「品質感」と「本格感」が特徴。限定商品の発売により、既存ファンはもちろん、初めて飲む方にも「今しか飲めない特別感」を届けます。
2025年収穫の麦芽で仕込んだ!今年だけのプレモル初仕込

サントリーの人気ビール「ザ・プレミアム・モルツ」シリーズから、2025年に収穫・製麦後に空輸で初入荷したダイヤモンド麦芽を一部使用した特別な「初仕込」が、1月20日(火)より全国で数量限定発売されます。
今回は定番の「ザ・プレミアム・モルツ〈初仕込〉」と、和の香りが楽しめる「ザ・プレミアム・モルツ〈ジャパニーズエール〉香るエール〈初仕込〉」の2種類で展開。どちらも350ml缶と500ml缶があり、アルコール分は通常版が5.5%、エール版が6%です。
パッケージには「初仕込」の文言と「2026限定出荷」のアイコンを配し、特別感を演出。さらに裏面には、発売以来のパッケージデザインの変遷があしらわれており、プレモルファンには嬉しいコレクターズアイテムにもなっています。
新鮮なダイヤモンド麦芽で仕込まれた、まさに今年だけの味わいです。
今週の一杯
今週発売の3商品に共通するキーワードは、各ブランドが「特別感」の演出に本気で取り組んでいる点。ウルフギャング・ステーキハウスは前回の反響を受けたエリア拡大再販、麒麟特製は季節の気持ちを捉えた冬限定フレーバー、プレモルは2025年収穫麦芽という年号付きのこだわり。どれも「今この瞬間にしか味わえない」というストーリーが明確です。
いつもの定番も良いですが、「限定」という言葉に背中を押されて新しい味に挑戦してみるのも悪くありません。コンビニやスーパーで見かけたら、ぜひ手に取ってみてはいかがでしょうか。











