TOP / ニュース / キャンペーン / モーツァルトを聞かせた日本酒!?「加振酒」の違いを飲み比べるプロジェクト登場

三芳菊酒造から、クラウドファンディングのプロジェクトが、2021年7月30日(金)までMakuakeで実施になります。

今回の企画は、三芳菊酒造とオンキヨーが共同開発した、モーツァルトを聞かせた加振酒の違いを飲み比べてもらうため、クラウドファンディングを利用して、支援者に返礼品として加振酒の飲み比べセットを届けるプロジェクトです。

支援者が楽しめるのは、全く同一の仕込みで同時に醸造し、日本酒の仕込みの最初から終わりまでを、オンキヨーのネットワークによりコントロールし、加振器「Vibtone」で振動を加えた日本酒と、加えていない日本酒の2種。

徳島県産山田錦を100%使用した、精米歩合70%の純米酒「加振酒プロジェクト”壱”ICHI」であり、同商品は米だけで造っているからこその米本来の旨味、ふくよかな米の香りが特徴になっているそう。

音楽の有無で味わいが変わるのかどうか...気になる方は是非、確かめてみてください!

三芳菊酒造についてはこちら

クラウドファンディングについて

リンク https://www.makuake.com/project/miyoshikiku-01/

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