TOP / ニュース / キャンペーン / 薬草文化を継承していく!新たな水戸の名産品「和のハーブ梅酒」を造るプロジェクトが開始

養命酒製造から、薬草文化を継承していく新たな水戸の名産品を造るプロジェクトが実施されています。

薬草文化を継承していく新たな水戸の名産品を造るプロジェクトは、応援購入をしてくれた方と一緒に、水戸の新たな名産品「和のハーブ梅酒」を造る過程を通して、古くから伝わる和のハーブ、酒造りを学び、体験し、その良さを知ってもらうことを目的とした企画です。

水戸で採れた梅を使い、養命酒製造が培ってきたハーブの調合技術と、吉久保酒造が長年磨き上げてきた酒造りの手法を掛け合わせて、これまでにない梅酒を造る予定。この梅酒を水戸の新たな名産品に育てながら、水戸の薬草文化を全国に広め、薬草文化の活性化、産業化に繋げていくのが"夢であり目標"なのだそう。

養命酒製造と水戸市(茨城県)が、同市内の吉久保酒造の協力を得て実施しているという同プロジェクト。気になる方は、クラウドファンディングサイトで応援購入をしてみるのはいかがでしょうか?

養命酒製造についてはこちら

プロジェクトについて

名称 ハーブの里 水戸×最高金賞の梅酒×養命酒製造の知見で造る新しい「和のハーブ梅酒」
リンク https://www.makuake.com/project/yoshikubo-brewery/