TOP / ニュース / 新商品 / テキーラの梅酒!?「シルエラ」から"飲みやすい甘口"の白ラベル販売

フィデアから、テキーラ梅酒「シルエラ」(白ラベル)が、2019年12月19日(木)より販売になります。

フィデアと聖酒造が、共同で開発したというテキーラ梅酒「シルエラ」は、仕込み期間の長さによって3週間の白ラベル、3か月前後の赤ラベル、1年前後の青ラベルの3種類がラインナップ。

今回発売する白ラベルは、3週間という短い熟成期間ではあるものの、原酒であるテキーラの風味・梅の風味がバランスよく味わえる製品になっているのだそう。

テキーラに馴染みのない方が飲みやすいよう、甘口に仕上げららていますが、度数は22度と梅酒の中では比較的高く、ロックやソーダ割といった形でも楽しめるとのことです。

テキーラに「一気飲み」「二日酔い」といった、ネガティブなイメージを持っているという方も、同商品でテキーラ本来の美味しさに出会ってみるのはいかがでしょうか?詳しくはこちら