【新商品レビュー】酒好きの味方、あのチェーンがひとり飲みをさらに本気で取りにきた…!
中華チェーン「日高屋」で、2026年3月27日(木)から新メニュー&一部リニューアルがスタート。ひと足先に試食してきましたが、日高屋飲みがさらに加速しそうな内容でした!
いちばん身近な呑み仲間
KURANDは、同社が運営するオンライン酒屋「クランド」にて、世界に1樽しかないシングルカスクの希少なジャパニーズウイスキー「Cask No.2」を、2025年12月23日(火)より販売していることを発表しました。
伊勢萬は、伊勢蒸留所で蒸留・熟成を重ねてきたモルト原酒のみを100%使用した、伊勢志摩初となるジャパニーズ・シングルモルトウイスキー「シングルモルトウイスキー 伊勢 -2025 Edition-」を、2025年12月30日(火)より250本限定で、伊勢神宮内宮前に構える伊勢萬 内宮前酒造場で販売すると発表しました。
カスクアンドフォレストは、日本各地の蒸留所の「ウイスキー作りに対するこだわり」「多様な気候風土による熟成環境の違い」を"ありのまま"に味わえるシングルカスクシリーズ「THE NATIVE CASK(ザ・ネイティブ・カスク)」を立ち上げ、そのファーストリリースとして「THE NATIVE CASK #1 新潟亀田蒸溜所」「THE NATIVE CASK #2 新道蒸溜所」の2銘柄を発売していることを発表しました。
双葉社は、2026年1月31日(土)に「BARレモン・ハート40周年 プロが語る酒の面白さ」を、ジュンク堂書店池袋本店 9F イベントスペースで開催することを発表しました。
新潟小規模蒸溜所は、新潟市江南区に所有するウイスキー製造施設「新潟亀田蒸溜所」より、Zodiac Seriesの第2弾となる新作「Capricorn」を、2025年12月22日(月)より全国で発売していることを発表しました。
MHD モエ ヘネシー ディアジオが取り扱うハイランドシングルモルトスコッチウイスキー「グレンモーレンジィ」は、25年間熟成された新作「グレンモーレンジィ アルタス 25年」を、2026年1月28日(水)より順次発売すると発表しました。
木内酒造は、八郷蒸溜所の本格稼働に先立ち、2016年に蒸溜を開始した額田蒸溜所で製造し、長期間熟成させた樽から厳選した原酒を「日の丸ウイスキー サイレントカスク」として、2026年1月に数量限定で4種同時発売すると発表しました。
小学館集英社プロダクション(ShoPro)は、あだち充先生画業55周年を記念して、代表作のひとつ「タッチ」のラベル・ウイスキーをリリースすると発表しました。
ファイブニーズは、英国発のイングリッシュウイスキー蒸留所「ホワイトピーク蒸留所」が手掛けるシングルモルトウイスキー「ワイヤーワークス」の新商品「ワイヤーワークス バーボンバレル」を発売すると発表しました。
独自の世界観を築くブレンデッドモルトの先駆者「COMPASS BOX(コンパス ボックス)」は、冬ならではの甘やかで温かなスイーツに寄り添うよう、設計された限定ウイスキー「ブリュレ ロワイヤル」の国内での出荷を、2025年12月22日(月)より開始すると発表しました。
サントリーは、SUNTORY WHISKY「碧Ao」※1を、2025年12月中旬以降順次、全国でリニューアル新発売すると発表しました。
イズミセは、「Cask salon de K」がお届けするシングルカスクのシリーズとして、京都を代表する伝説的バーテンダーである西田稔氏監修のスコッチ シングルカスク・シリーズ「四神(ししん)」のリリースを開始していることを発表しました。
2025年12月13日(土)・14日(日)の2日間限定で開催されている、ジョニーウォーカー ブルーラベルによる体験型イベント「The Art of Rarity」。イベント限定のオリジナルカクテルが楽しめるとのことで、nomooo編集部が行ってきました!会場はキャットストリート沿いの「CRANES 6142」。アート展示のような佇まいですが、中に足を踏み入れると、ジョニーウォーカー ブルーラベルの世界観にどっぷり浸れる“没入型空間”が広がっていました。
2025年12月12日(金)~14日(日)の3日間限定で、渋谷キャストで開催している『A SPECTACLE FOR THE SENSES − HOLIDAY GARDEN & BAR』、ホリデーシーズンにぴったりのイベントとのことで実際に行ってみました。スーパープレミアムバーボンとして知られる「ウッドフォードリザーブ」、会場は屋外と屋内の2つに分かれています。