【新商品レビュー】酒好きの味方、あのチェーンがひとり飲みをさらに本気で取りにきた…!
中華チェーン「日高屋」で、2026年3月27日(木)から新メニュー&一部リニューアルがスタート。ひと足先に試食してきましたが、日高屋飲みがさらに加速しそうな内容でした!
いちばん身近な呑み仲間
ミリオン商事が展開するシングルモルト・スコッチウイスキー「グレンファークラス」は、日本市場におけるコアレンジ・ポートフォリオを再構築し、2026年春より新たに「グレンファークラス8年 700ml」を定番化させることを発表しました。
サントリーは、「ジムビームソーダ缶※」を、2026年1月下旬以降順次、全国でリニューアル新発売すると発表しました。また「ジムビーム〈レモネード〉缶」を、2026年2月3日(火)より全国で期間限定新発売することも発表しました。
長浜浪漫ビールが運営する日本最小規模のウイスキー蒸溜所「長濱蒸溜所」は、モットーである「やすらぐ ひととき たいせつに」を掲げ、新鮮で香り豊かなコーヒーを届ける東北萬国社と、今回2度目の共同開発商品を、2026年1月20日(火)に数量限定にて発売すると発表しました。
KURANDは、同社が運営するオンライン酒屋「クランド」にて、世界に1樽しかないシングルカスクの希少なジャパニーズウイスキー「Cask No.2」を、2025年12月23日(火)より販売していることを発表しました。
伊勢萬は、伊勢蒸留所で蒸留・熟成を重ねてきたモルト原酒のみを100%使用した、伊勢志摩初となるジャパニーズ・シングルモルトウイスキー「シングルモルトウイスキー 伊勢 -2025 Edition-」を、2025年12月30日(火)より250本限定で、伊勢神宮内宮前に構える伊勢萬 内宮前酒造場で販売すると発表しました。
カスクアンドフォレストは、日本各地の蒸留所の「ウイスキー作りに対するこだわり」「多様な気候風土による熟成環境の違い」を"ありのまま"に味わえるシングルカスクシリーズ「THE NATIVE CASK(ザ・ネイティブ・カスク)」を立ち上げ、そのファーストリリースとして「THE NATIVE CASK #1 新潟亀田蒸溜所」「THE NATIVE CASK #2 新道蒸溜所」の2銘柄を発売していることを発表しました。
双葉社は、2026年1月31日(土)に「BARレモン・ハート40周年 プロが語る酒の面白さ」を、ジュンク堂書店池袋本店 9F イベントスペースで開催することを発表しました。
新潟小規模蒸溜所は、新潟市江南区に所有するウイスキー製造施設「新潟亀田蒸溜所」より、Zodiac Seriesの第2弾となる新作「Capricorn」を、2025年12月22日(月)より全国で発売していることを発表しました。
MHD モエ ヘネシー ディアジオが取り扱うハイランドシングルモルトスコッチウイスキー「グレンモーレンジィ」は、25年間熟成された新作「グレンモーレンジィ アルタス 25年」を、2026年1月28日(水)より順次発売すると発表しました。
木内酒造は、八郷蒸溜所の本格稼働に先立ち、2016年に蒸溜を開始した額田蒸溜所で製造し、長期間熟成させた樽から厳選した原酒を「日の丸ウイスキー サイレントカスク」として、2026年1月に数量限定で4種同時発売すると発表しました。
小学館集英社プロダクション(ShoPro)は、あだち充先生画業55周年を記念して、代表作のひとつ「タッチ」のラベル・ウイスキーをリリースすると発表しました。
ファイブニーズは、英国発のイングリッシュウイスキー蒸留所「ホワイトピーク蒸留所」が手掛けるシングルモルトウイスキー「ワイヤーワークス」の新商品「ワイヤーワークス バーボンバレル」を発売すると発表しました。
独自の世界観を築くブレンデッドモルトの先駆者「COMPASS BOX(コンパス ボックス)」は、冬ならではの甘やかで温かなスイーツに寄り添うよう、設計された限定ウイスキー「ブリュレ ロワイヤル」の国内での出荷を、2025年12月22日(月)より開始すると発表しました。
サントリーは、SUNTORY WHISKY「碧Ao」※1を、2025年12月中旬以降順次、全国でリニューアル新発売すると発表しました。