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日本酒を熟成した「古酒」(こしゅ)の蔵元「白木恒助商店」が「時を刻んだ日本酒に、世界でひとつだけの彫刻を。日本酒古酒にボトル彫刻サービス」をスタート

日本酒を熟成した「古酒」(こしゅ)の蔵元、合資会社 白木恒助商店は、「時を刻んだ日本酒に、世界でひとつだけの彫刻を。日本酒古酒にボトル彫刻サービス」を、2017年7月20日(木)より開始しました。

背景

岐阜市北部の(資)白木恒助商店(代表社員 白木滋里)は天保六年(1835)創業。昭和46年からは日本酒を熟成させた「古酒」造りに取り組み需要減が続く日本酒業界の中で独自の道を歩んできました。そして現在では「古酒」がメインの酒蔵となっています。

古酒は日本酒の中でも非常に珍しく、贈答品に使われることが多い商品です。同社も、4年半前のホームページリニューアルをきっかけに、ホームページでの売り上げが3倍に増えました。中でもオリジナルラベル等、こだわりを持った贈り物をされるお客様が多いことから、お酒を飲んで酔いたいという方よりも、こだわりのお酒を贈りたい、相手の喜ぶ顔が見たい!というお客様増えていると実感。

そこで、個性的で、インパクトがあるボトル彫刻ができるよう、1年前から準備をしてきました。そしてこの度ホームページで受注、社内で彫刻できる準備が整いました。

何年も熟成させて、時を刻んできたまろやかな日本酒の古酒に世界でひとつだけの彫刻を施し、贈り物にしてみてはどうでしょうか?

製品・サービスの概要

日本酒を熟成させた古酒に、世界でひとつだけのボトル彫刻をいたします。

<使い方はいろいろです>
1:結婚されるお二人の生まれ年のお酒をご両親に贈る
2:企業の設立記念年として社名などを彫刻し、設立〇〇周年のお酒として
3:赤ちゃんの生まれ年のお酒に名前と生年月日を彫刻し20年後に乾杯!

古酒の酒蔵 達磨正宗 ボトル彫刻

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