TOP / ニュース / 新商品 / コーヒーなのにワインを感じる!?珈琲豆「物議を醸す男」など3種がオンラインショップで販売!

「vingtcinqブレンド」「ギャルソンはオーダーをさばける」「物議を醸す男」が、2020年4月7日(火)より、オンラインショップにて販売されています。

珈琲とワインを軸とした飲食店「珈琲とワインのある暮らし25」の新商品として、3種の珈琲豆がオンラインショップで販売されています。

「vingtcinqブレンド」は、"珈琲なのにワインを感じるブレンド"というお店のコンセプトを表現した一品。熟度の高いプラムやアプリコット、ローストされたアーモンドやビターチョコレートの香り、バターやクリームのコクのような粘性を感じる口当たりが特徴とのこと。

また「ギャルソンはオーダーをさばける」は、赤ワインの芳香、ライムのような上質な酸、甘く、スムースなロングアフターテイストが特徴。

一方「物議を醸す男」は、メキシコの世界でも数少ない有機デカフェ工場にて、安全性の高い製法で作られた一品。ダークチョコといった甘さを基調とした、バランスのとれた味わいが特徴になっているそう。

お酒好きの方は、上質な豆で珈琲を淹れて、アイリッシュ・コーヒーやゲーリック・コーヒーなどのカクテルに利用してみるのはいかがでしょうか?詳しくはこちら

店舗概要

店名 珈琲とワインのある暮らし25
所在地 〒263-0042 千葉県千葉市稲毛区黒砂1-14-6
代表者 蛭田智也
設立 2018年1月
Tel 090-9812-9645
オンラインショップURL https://www.vingt-cinq25.com/