TOP / ニュース / 新商品 / うどんと完璧なペアリング!?うどん専用日本酒「54(こし)」がMakuake限定で販売中

丸山製麺から、「54(こし)」が、2019年11月11日(月)よりクラウドファンディングサイト「Makuake」限定で販売されています。

業務用麺類製造を行う丸山製麺は、全国各地の、まだ表に出ていない個性的な日本酒や、果実酒などを取り扱う「KURAND」を運営する、リカー・イノベーションとコラボレーション。

うどんのプロと日本酒のプロが、互いの知識や経験をもとに開発に取り組み誕生した、うどん専用のオリジナル日本酒「54」を販売します。

製造は、滋賀県にある酒蔵「福井弥平商店」が担当。小麦の旨味や風味を引き立てる純米酒で、食事に合うことに長けた"晩酌酒"に近いタイプの、呑み飽きしない日本酒が誕生したそう!

販売は、Makuakeでの支援金額によって変わるリターンという形で実施中。例えば、支援金額3,000円なら「54」(720ml)2本か、丸山製麺特製の麺詰め合わせセットが購入可能。

金額によっては、工場見学も楽しめる「54」(720ml)2本&丸山製麺特製「生讃岐うどん」食べ比べセットや、イベントやパーティーに日本酒のプロが出張する「KURAND CATERING」もラインナップしています。

古い業界といわれながらも、今もなお市場規模が成長し続けている製麺業界の中で、スタートアップとのコラボレーションや、新たなことに積極的に取り組んでいるという丸山製麺。

同社と、歴史あるお酒の業界を、現代のあるべき姿にアップデートすることに挑戦しているという、リカー・イノベーションならではコラボ日本酒を、うどんと一緒に堪能してみるのはいかがでしょうか?詳しくはこちら