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2018.5.17
日本酒

福島の銘酒「大七」の魅力を徹底解説!”生酛造り”にこだわる理由とは?

大七箕輪門 生酛 純米大吟醸酒

2009年 地酒大SHOW「カニと合う日本酒」プラチナ賞
2010年 地酒大SHOW「イクラと合う日本酒」プラチナ賞
2011年 地酒大SHOW「チーズとピッタリ冷酒」プラチナ賞

3度のプラチナ賞受賞で、殿堂入りとなった生酛造りの純米大吟醸酒。スッキリした印象を与えながらも、それでいてしっかりとしたコクを感じることができる、至極の一品です。

洗練されたバランスは、初心者にも受け入れやすいです。日本酒の魅力がたっぷり詰まった良質な一杯は、特別な日を彩るアイテムとしてもオススメ。

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「大七」×「Instagram」

Instagram上にも、「大七」を楽しむ方々の姿が多数!みなさん、色々な楽しみ方をされてますね♪

まとめ

福島、そして日本を代表する名酒大七」。全商品「生酛造り」で醸すこだわりの逸品たちは、「生酛」ならではの濃醇なコクと旨味が特徴です。

キレも兼ね備えた「大七」は、食中酒にピッタリ。和洋問わず、どんな料理とも合いますが、ブリ大根やロールキャベツといった、しっかりとした旨味を持つ料理と特に好相性です。

数々の賞を受賞した、確かな実力を持つ日本酒。自分用はもちろん、日本酒好きにプレゼントすれば喜ばれること間違いなし!
是非、あなたの日本酒ライフに「大七」を加えて、より豊かなものにしてくださいね!

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この記事を書いた人 Writer

ワキヤ

ワキヤ

日本酒を愛する元バンドマン。趣味は昼から飲むはしご酒。よく千住で一人酒してます。

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