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魚との相性を追求して醸された“魚”にあう日本酒「純米大吟醸 満寿泉 TORON」が提供開始

株式会社エー・ピーカンパニーが運営する海鮮居酒屋「四十八漁場(全21店舗)」は、2017年6月28日(水)より、「“魚”にある日本酒」をテーマに醸造元、酒販店、ソムリエ、四十八漁場の四者が議論を重ね、論理を突き詰めて生まれた“魚”にあう日本酒「純米大吟醸 満寿泉 TORON~トロン~」の提供を開始致します。

「TORON~トロン~」の由来は「魚論~とろん~」にあり

この度「四十八漁場」にて提供を開始する「純米大吟醸 満寿泉 TORON」は、立山連峰の雪解け水の恵みを受け、日本一小さな村・富山県舟橋村で栽培された「舟橋村産コシヒカリ」を掛米として使用し、麹米として「山田錦」で醸された日本酒となります。

また、「魚にあう日本酒」をテーマに、蔵元である「桝田酒造」、酒販店、ソムリエの大越基裕氏、そして四十八漁場のスタッフによりお刺身との相性を追求して醸された、白ワインのような透明感とお刺身の味わいを優しく包み込む四十八漁場のみでお愉しみ頂ける限定950本の純米大吟醸になります。

また、ラベルには、様々な魚種の個性や旨味を醸造元である桝田酒造の「桝」が包み込むデザインを採用することで、「純米大吟醸 満寿泉 TORON」の味だけでなく、ラベルからも個性異なる様々な魚種とのマリアージュを楽しめます。

毎日全国各地の漁師より届く「今朝獲れ」、「神経〆」など漁師のひとてまが施された鮮魚が盛られた「漁師の刺し盛り」に集う様々な魚種の個性や味わいを優しく包み込む「純米大吟醸 満寿泉 TORON」と共に楽しんでみてはどうだろうか。

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