ホーム > ニュース > イベント > 幻の酒米"雄町"を備前焼で味わう!岡山づくしのBARが2日間限定で開催
2018.12.20
イベント

幻の酒米"雄町"を備前焼で味わう!岡山づくしのBARが2日間限定で開催

岡山県から、「備前焼で愉しむ雄町米の地酒BAR」が、2019年1月31日(木)・2月1日(金)に、「とっとり・おかやま新橋館」で開催になります。

同イベントでは、希少性の高さから"幻の酒米"とも呼ばれている"雄町"を使用した、岡山の3蔵元3銘柄が楽しめます。

酒器には、1000年の歴史を持つ焼き物「備前焼」により造られたものを採用。この酒器は、内部にある微細な気孔により生まれる通気性が、お酒に含まれる酵母菌の働きを活発にし、お酒の熟成効果を高めることが期待でき、これにより更に美味しく同イベントの日本酒を楽しめるとのことです。

アテには、"鰆(さわら)の刺身"や岡山の名物魚"ままかり"、濃厚で新鮮な味わいが特徴の"日生(ひなせ)かき"がラインナップ。

また、チケットを購入した先着500名には、備前焼のぐい呑みをセットで付けるとのことです。東京で岡山づくしの日本酒体験をできるチャンス。雄町が好き、雄町を味わってみたいという方は、是非参加してみてはいかがでしょうか?詳しくはこちら

お酒の情報サイト「NOMOOO(ノモー)」は「今日の飲みたいを見つける」をコンセプトに、お酒に関する情報を更新しています。

この記事をシェアしてね

この記事を書いた人 Writer

nomoooニュース

nomoooニュース

nomoooで最新のお酒ニュース情報をお届けします。

関連キーワード

この記事を読んだ方にオススメ Recommendation